TOP > 選手名鑑 一覧 >所 英男 (DREAM)

動画「所英男が試合で極めた3種類の関節技・絞め技を実演&解説」
これまで流れるような寝技の動きで数々の一本勝ちを収めてきた
所英男。実際に試合で使い、対戦相手からギブアップを奪った関節・絞め技を実演&解説する。

所英男インタビュー「“今”が勝負の時、その理由は?所流・格闘技をエンジョイする方法」
「VTJ 2nd」にて、一本勝ちした所。前回のVTJにおける佐藤ルミナ戦に続き、ケージ(金網)ファイト2連勝を飾った。試合を振り返ると共に、「辛くなかった」と言う減量法、そして「格闘技がさらに面白くなった」その理由を聞いてみた。

所英男インタビュー「まさかの“塩漬け”宣言!?『その可能性もあるんじゃないかな』」
“戦うフリーター”としてお茶の間の人気者となった所も、今では35歳。近代MMA(総合格闘技)とは異質なスタイルを持つベテラン同士はどんな試合を見せてくれるのか? 所流のコンディションキープ方法も聞いてみた。

 

所 英男 (Hideo Tokoro)
(1) 1977年8月22日 (2) 岐阜県揖斐郡
(3) 170cm・65kg (4) リバーサルジム武蔵小杉 所プラス←チームゼスト
(5) DREAM、ZST
(6) 2001年9月21日=小谷直之(リングス:後楽園ホール)
(7) DREAMバンタム級日本トーナメント優勝
・第1回KOKリミテッド70kg以下級優勝
・2001年アマチュアコンテダーズライト級優勝
・グラップリングB70kg以下級優勝
(8) 足関節
(9) オーソドックス
[戦績]57戦31勝25敗1分
ブログ:“リバーサル武蔵小杉” 所英男 Official BLOG
~全戦績~

2016年12月31日「RIZIN FIGHTING WORLD GRAND-PRIX 2016 無差別級トーナメント Final ROUND」
さいたまスーパーアリーナ
○【1R1分19秒 腕ひしぎ十字固め】山本アーセン(KRAZY BEE)

2016年9月25日「RIZIN FIGHTING WORLD GRAND-PRIX 2016 無差別級トーナメント」
さいたまスーパーアリーナ
●【1R9分44秒 チョークスリーパー】クロン・グレイシー(ブラジル)

2016年4月17日「RIZIN.1」
愛知・日本ガイシホール
△【3本勝負 時間切れ引き分け】ヴァンダレイ・シウバ(ブラジル)&田村潔司(U-FILE CAMP)
RIZINグラップリングダブルバウトで桜庭和志とタッグ 

2015年12月29日「RIZIN FIGHTING WORLD GRAND-PRIX 2015さいたま3DAYS SARABA(さらば)の宴」
さいたまスーパーアリーナ

○【1R5分16秒 ※腕ひしぎ十字固め】才賀紀左衛門(紀左衛門道場)

2015年3月27日「Bellator135-Warren vs Galvao 2-」
アメリカ・オクラホマ州ウィンスター・ワールドカジノ

●【3R判定1-2】LC・ディビス(アメリカ) 

2014年7月13日「GRANDSLAM -Way of the CAGE-」
東京・ディファ有明

●【2R3分52秒 TKO】ビクター・ヘンリー(アメリカ) 

2013年10月5日「VTJ 3rd」
東京・大田区総合体育館

●【3R判定1-2】ウィル・カンプザーノ(メキシコ)

2013年6月22日「VTJ 2nd」
東京・TDCホール
【2R2分34秒 ヒールホールド】テイラー・マコーストン(アメリカ)

2012年12月24日「VTJ 1st」
○【1R0分39秒 KO】佐藤ルミナ(roots)


2011年12月31日「元気ですか!! 大晦日!! 2011」
●【1R 0分42秒 TKO】ユサップ・サーデュラエフ(ロシア・ダゲスタン共和国)

2011年9月24日「DREAM.17(バンタム級世界トーナメント 一回戦)」●【3R判定1-2】アントニオ・バヌエロス(アメリカ)

2011年7月16日「DREAM JAPAN GP~2011バンタム級日本トーナメント決勝戦~」
○【2R判定3-0】今成正和(Team-ROKEN) 
※DREAMバンタム級日本トーナメント決勝戦

2011年5月29日「DREAM JAPAN GP 2011バンタム級日本トーナメント(バンタム級日本トーナメント準決勝)」
○【2R判定2-1】山本篤(KRAZY BEE)

2011年5月29日「DREAM JAPAN GP 2011バンタム級日本トーナメント(バンタム級日本トーナメント一回戦)」
○【2R0分43秒 TKO】前田吉朗(パンクラス稲垣組)

2010年12月31日「Dynamite!! ~勇気のチカラ2010~」
○【3R2分50秒 腕ひしぎ十字固め】渡辺一久(フリー)

2010年9月25日「DREAM.16」
●【1R2分48秒 三角絞め】 ヨアキム・ハンセン(ノルウェー)

2010年5月29日「DREAM.14」
●【1R2分51秒 TKO】西浦”ウィッキー”聡生(STGY)

2009年12月31日「Dynamite!! ~勇気のチカラ2009~」
○【3R判定3-0】キム・ジョンマン(韓国)

2009年10月6日「DREAM.11 フェザー級グランプリ2009 決勝戦(フェザー級グランプリ2009 準決勝)」
●【2R0分32秒 KO】高谷裕之(高谷軍団)

2009年5月26日「DREAM.9 フェザー級グランプリ2009 2nd ROUND(フェザー級グランプリ2009二回戦)」
○【2R 1分38秒 チョークスリーパー】エイブル・カラム(アメリカ)

2009年4月5日「DREAM.8(フェザー級GP一回戦)」
●【2R判定0-3】DJ.taiki(フリー)

2008年12月31日「Dynamite!!~勇気のチカラ2008~」
●【1R2分43秒 腕ひしぎ十字固め】中村大介

2008年9月23日「DREAM.6 ミドル級グランプリ2008 決勝戦」
●【2R判定0-3】山本篤(KRAZY BEE)

2008年7月21日「DREAM.5 ライト級GP2008 決勝戦」
○【判定3-0】山崎剛

2008年6月15日「DREAM.4 ミドル級GP 2回戦」
○【判定3-0】ダレン・ウエノヤマ

2007年12月31日「K-1 PREMIUM 2007 Dynamite!!」
○【3R3分08秒アームバー】田村潔司

2007年11月23日「ZST.15~5周年記念大会~」
○【1R1分35秒腕ひしぎ十字固め】稲津航

2007年7月16日「HERO’S 2007 ~ミドル級世界王者決定トーナメント開幕戦~」
●【1R4分47秒TKO】ブラックマンバ

2007年6月2日「Dynamite!! USA」
○【1R2分42秒腕ひしぎ十字固め】ブラッド・ピケット

2007年3月12日「HERO’S 2007 開幕戦」
○【1R3分00秒腕ひしぎ十字固め】安廣一哉

2006年12月31日「K-1 PREMIUM 2006 Dynamite!!」
○【3R判定3-0】ホイラー・グレイシー

2006年10月9日「HERO’S 2006 ミドル級&ライトヘビー級世界最強王者決定トーナメント決勝戦」
○【1R1分50秒腕ひしぎ十字固め】金子賢

2006年8月5日「HERO’S 2006ミドル&ライトヘビー級 世界最強王決定トーナメント準々決勝」
●【2R判定0-2】アイヴァン・メンジバー

2006年5月27日「ZST GT-F2(準決勝)」
●【1R4分55秒TKO】勝村周一朗 ※グラップリングルール

2006年5月27日「ZST GT-F2(一回戦)」
○【判定3-0】今泉堅太郎 ※グラップリングルール

2006年5月3日「HERO’S 2006」
●【1R0分43秒TKO】ブラックマンバ

2006年3月15日「HERO’S 2006」
○【1R0分49秒三角絞め】池田祥規

2006年2月18日「ZST.9」
●【2R4分03秒KO】エリカス・ペトライティス

2005年12月31日 「K-1 PREMIUM 2005 Dynamite!!」
△【3Rドロー】ホイス・グレイシー

2005年11月23日 「ZST.8 旗揚げ3周年記念大会」
○【1R2分27秒 膝十字固め】ジェイソン・ラインハート  ※グップリングルール 
※GT-F選手権試合で防衛に成功

2005年10月12日「K-1 WORLD MAX 2005 ~世界王者対抗戦~」
○【1R1分12秒三角絞め】ガブリエル・リムレイ

2005年9月7日「HERO’S 2005 ミドル級世界最強王者決定トーナメント準決勝」
●【2R判定3-0】宇野薫

2005年7月6日「HERO’S 2005 ミドル級世界最強王者決定トーナメント」
○【延長R0分08秒TKO】アレッシャンドリ・フランカ・ノゲイラ

2005年4月7日「修斗リトアニア CHAOSAS」
○【判定】エリカス・ペトライティス

2005年1月23日「ZST-GP2 フェザー級トーナメント FINAL STAGE(準決勝)」
●【延長判定1-2】大石真丈

2004年11月20日「修斗リトアニア ブシドー協会5周年記念大会」
●【2R判定】ダリウス・スクリアウディス

2004年11月3日「ZST-GP2 フェザー級トーナメント OPENING STAGE(一回戦)」
○【1R0分38秒 フロントチョーク】勝村周一朗

2004年9月12日「ZST.6」
●【1R1分44秒 ヒールホールド】小谷直之

2004年7月4日「ZST BATTLE HAZARD 01」
○【1R3分23秒 三角絞め】佐東伸哉

2004年5月5日「ZST.5」
○【1R3分30秒 三角絞め】レミギウス・モリカビュチス

2004年4月4日「修斗リトアニア Vendetta」
○【2R3分40秒 チョークスリーパー】エリカス・ペトライティス

2004年3月7日「ZST GT-F(決勝戦)」
○【2R2分39秒 チョークスリーパー】若林次郎 ※グップリングルール

2004年3月7日「ZST GT-F(準決勝)」
○【2R判定2-1】松本秀彦 ※グップリングルール

2004年3月7日「ZST GT-F(一回戦)」
○【2R判定3-0】大石真丈 ※グップリングルール

2004年1月11日「ZST GP final stage(二回戦)」
●【1R0分53秒KO】TAISHO

2003年11月23日「ZST GP opening stage(一回戦)」
○【1R3分13秒 腕ひしぎ十字固め】大石真丈

2003年9月7日「ZST.4」
○【1R4分56秒 腕ひしぎ十字固め】中原太陽

2003年6月1日「ZST.3」
●【1R1分45秒KO】レミギウス・モリカビュチス

2003年4月5日「リングス・リトアニア BUSHIDO-RINGS ADRENALINAS」
●【2Rロストポイント1-2】アンタナス・ジャズビタス

2003年3月9日「ZST.2」
○【延長判定2-1】松本秀彦

2003年3月9日「ZST.1」
○【2R4分09秒 腕ひしぎ十字固め】坪井淳浩

2002年9月8日「DEMOLITION」
○【1R1分41秒TKO】滝田J太郎

2002年8月24日「Club Contenders 2002」
△【2Rドロー】中原太陽 ※グラップリン グルール

2002年7月7日「The CONTENDERS 7 NEXT」
●【2R判定38-40】今成正和 ※グラップリングルール

2002年5月6日「プレミアムチャレンジ」
○【10分1R判定3-0】矢野卓見

2002年3月10日「The CONTENDERS X-RAGE vol.2」
●【2R判定38-39】矢野卓見 ※グラップリングルール

2001年12月14日「The CONTENDERS X-RAGE vol.1」
●【2R3分29秒 チョークスリーパー】門脇英基

2001年9月21日「リングス Battle Genesis Vol.8」
●【3R判定0-2】小谷直之

2001年8月15日「CLUB CONTENDERS:01」
△【2Rドロー】阿部裕幸 ※グラップリングルール

動画「所英男が試合で極めた3種類の関節技・絞め技を実演&解説」
これまで流れるような寝技の動きで数々の一本勝ちを収めてきた
所英男。実際に試合で使い、対戦相手からギブアップを奪った関節・絞め技を実演&解説する。

所英男インタビュー「“今”が勝負の時、その理由は?所流・格闘技をエンジョイする方法」
「VTJ 2nd」にて、一本勝ちした所。前回のVTJにおける佐藤ルミナ戦に続き、ケージ(金網)ファイト2連勝を飾った。試合を振り返ると共に、「辛くなかった」と言う減量法、そして「格闘技がさらに面白くなった」その理由を聞いてみた。

所英男インタビュー「まさかの“塩漬け”宣言!?『その可能性もあるんじゃないかな』」
“戦うフリーター”としてお茶の間の人気者となった所も、今では35歳。近代MMA(総合格闘技)とは異質なスタイルを持つベテラン同士はどんな試合を見せてくれるのか? 所流のコンディションキープ方法も聞いてみた。

所英男インタビュー「大みそかは普段の大会とは違うもの。僕が考える“お祭り感”を出して勝利を掴みたい」
12月31日(土) さいたまスーパーアリーナで開催される『元気ですか!! 大晦日!! 2011』でユサップ・サーデュラエフ(ロシア・ダゲスタン共和国)と対戦する所。2005年から7年連続での大みそか出場となる所が、大みそかに戦うこ とへのこだわりを語った。

所英男インタビュー「復活の鍵は新トレーニングと気持ちの変化」
6年連続の大みそか参戦となる所だが、今年は西浦“ウィッキー”聡生、ヨアキム・ハンセンに敗れ、 未だ勝ち星を手にしていない。しかし新たに取り入れたトレーニング、そして2つの敗北で自分に足りないものを再確認し、復調のきっかけを掴んでるという…

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