“恋リア共演”川瀬もえ、敗れた白鳥大珠への反応は…計量での“イチャイチャ”も話題に
キックボクシングRISEのラウンドガール・川瀬もえが3月28日(土)『RISE ELDORADO 2026』のリングに登場し、長い脚と抜群のプロポーションで華を添えた。恋愛番組で共演する白鳥大珠(TEAM TEPPEN)の敗戦にもSNSで反応を示した。
【フォト】グラマー美脚でラウンドガール!白鳥と“イチャイチャ”、ビキニ姿も
川瀬は2021年度の「日本レースクイーン大賞」で新人賞とグランプリをダブル受賞。K-1のラウンドガールやプロボクシングのラウンドガールも務め、2024年からはRISEラウンドガールとして人気を集めている。
その川瀬は、ABEMAの恋愛リアリティ番組『ラブパワーキングダム2』(ラブキン)で共演した白鳥との濃厚なキスシーンが話題に。さらに、前日計量では、白鳥が“その関係”を踏まえた上で川瀬に声をかけ、川瀬が恥ずかしそうに笑顔をみせるなど、2人がまるで恋人のような“イチャイチャ”した雰囲気になる場面もあった。
しかし、白鳥の対戦相手は元ONE王者カピタン・ペッティンディーアカデミー。試合は技巧派のカピタンに対し、白鳥が果敢に攻めるも、延長Rで白鳥が偶発のバッティングにより右まぶたをカットし、流血。ドクターストップとなった。その時点までの30秒間の採点(判定2-0)で、白鳥は惜しくも敗れた。
会場にはラブキン共演者らも応援に駆けつけており、なんとしても勝ちたかった白鳥。大会後に自身のXに「延長R負傷判定負け。カピタンは本当に強かった。これだけは間違いない。けど延長採点だけは正直疑問」と悔しさを吐露すると、川瀬はこれをリツイートし「よくがんばった!」と慰めのコメントを寄せた。
さらに「ラブキンメンバーも会場に来てくれてとてもうれしかった!公開計量から既に面白くしてくれた白鳥選手に大きな声でお疲れ様を言いたいです」と綴った。
コメント欄には川瀬ファンからの“やきもち”の声も寄せられたが、ABEMAの人気恋愛番組で話題を集めた2人は、クロスオーバーな展開でRISEに新しいファンを引き寄せた。大会を盛り上げた立役者と言えるだろう。今後の2人の動向にも注目だ。
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