【RIZIN】朝久泰央、バッキバキの筋肉アピール計量!「必ず倒して勝つ」相手は144勝・歴戦ファイター
4月12日(日)開催の『RIZIN LANDMARK 13 in FUKUOKA』(マリンメッセ福岡A館)の前日計量が11日、行われ、[RIZINキックボクシングルール(66.0kg)]で対決する、朝久泰央(朝久道場)は65.70kg、シンパヤック・ハマジム(タイ)は65.60kgで両者パス。朝久が計量台でマッスルポーズを取ると、キレた筋肉が浮かび上がり、会場が沸いた。
計量台でシンパヤックはマッスルポーズ、K-1スーパーライト級王者の朝久は、ベルトを持って登場。計量台の上に乗ると、マッスルポーズ!会場が湧きたった。
フェイスオフでは何事か語り合い、最後は笑顔で健闘を誓い合った。
朝久は計量後、SNSに「必ず倒して勝つ」と宣言。
前日のインタビューで朝久は「RIZINというMMAの舞台で、キックボクシングというのははっきり言って自分もいらないと思っている人間なんですけど、朝久泰央のキックボクシングであれば絶対に面白いし、そういうところを見せられる自信があるので、そういったところを見てほしいなと思います」と豪語していた
朝久はK-1 WORLD GP 2階級王者(ライト級・スーパーライト級)として今大会で3度目のRIZIN参戦。24年大晦日のYURA戦、25年5月のウザ強ヨシヤ戦に続き、今度はムエタイ歴210戦144勝という強打者との対決だ。日本のキックボクシング界を代表するK-1勢のプライドをかけた一戦に注目が集まる。
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