井上尚弥、“ワイヤーの束”のような前腕がヤバい!スパー打ち上げの肉体に驚愕、これがハンドスピードの秘密か
5月2日に東京ドームで中谷潤人(M.T)と対戦する井上尚弥(大橋)の仕上がった写真が24日、所属ジムの大橋秀行会長のSNSに投稿された。大橋会長は井上が過去最高の状態でスパーリングを終えたことを報告。井上の前腕にはワイヤーロープのような筋肉の束に驚愕、これが異次元のハンドスピードの速さなのか。
【フォト】ワイヤーロープの束のような前腕、過去一レベルの背筋!
試合まで残り1週間となり、井上の仕上がりは良好のようだ。大橋会長がブログに掲載した写真では、井上の引き締まった肉体が汗で光り、仕上がりの良さが際立っている。顔色も良く、着実に調整が進んでいる様子がうかがえる。
割れた腹筋や太い腕はもちろんだが、特に目を引くのは前腕だ。筋が何本も浮き出ており、まるでワイヤーの束のような状態となっている。20日に行われた公開練習ではシャドー、ミット打ち、サンドバッグ打ちを披露。その際に見せた異次元のパンチの速さが話題となったが、この前腕の筋肉もその一因か。
大橋会長は「5月2日の東京ドームに向けてのスパーリングが終了しました!残り1週間、調整に入ります。過去最高の出来でスパーリングを終了しました。応援よろしくお願いします」とコメントし、現在のコンディションを高く評価した。
東京ドーム決戦まで残り1週間。井上と中谷がどのような仕上がりで試合に臨むのか、注目が集まる。
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