“2m超え巨人”エドポロキング、肩と腹筋がまさに逆三角形!「AI生成みたい」
RIZINジャパンGPヘビー級トーナメント出場が決まっているエドポロキング(ROOTS GYM)が2日、自身のXで上半身裸の写真を公開。204cmの長身から逆三角形に広がる肩と背中、腹筋まで割れた規格外の肉体に「AI生成みたいな体しててえぐい」「北斗の拳か刃牙の世界観」と驚きのコメントが並んだ。
写真には隣に身長2m・体重120kgのセネガル相撲出身MMAファイター、アルブリー・ンジャイが並んでいるが、エドポロのがっしりとした肩幅と厚みのある胸板、そして絞り込まれたウエストのコントラストが際立っている。
ファンからは「北斗の拳か刃牙の世界観」「数年前とは比べ物にならない量の筋肉」「スーパーヘビー級なのに腹筋までキッチリ割れてる」「ふくらはぎの高さが凄い、走るのも速そう」と驚きの声が相次いだ。
■海外武者修行で進化、ペレイラ陣営でも鍛錬
この仕上がりは、継続してきた海外武者修行の成果でもありそうだ。
エドポロは昨年、来日したUFC二階級制覇王者アレックス・ペレイラと行動を共にし、合同練習でも汗を流した。さらにその後は米国修行を敢行し、ペレイラを支える名伯楽プリニオ・クルーズ氏のもとで本格的にトレーニング。米国合宿ではペレイラだけでなく、元UFCライトヘビー級王者リョート・マチダ、元UFCファイターで2m超えのロベリス・デスパイネら重量級の実力者とも並び、規格外の環境で鍛え込んできた。
以前から「UFC王者が小さく見える」と話題を呼んでいたが、今回の写真ではさらに肩周りと胸板に厚みが増し、ウエストも絞れた印象。ファンも「食トレめっちゃ頑張ってたもんなぁ、体すごすぎる」「めちゃくちゃでかくなってる、期待しかない」と進化に興奮している。
エドポロは今年4月の会見で「僕のためのトーナメント」と宣言。上田幹雄、スダリオ剛らとのRIZINジャパンGPヘビー級トーナメントへの参戦が決定しており、「パワーだけだったらUFCにも通用するだろうな」という声も上がるなか、この肉体でリングに上がる初お目見えが楽しみだ。
▶次のページは【フォト】まるで北斗の拳!規格外の逆三角形ボディ
- 1
- 2
- ≪ 前のページへ
- 次のページへ ≫
●編集部オススメ
・朝倉未来、RIZIN戦士を秒殺KO!キレキレ右フックに「パンチ速すぎ」=BDオーディション
・“筋肉女子”ちゃんよた「尻がでかい」「浮気しない」彼女メリット投稿が話題に!
・“9頭身”ラウンドガール央川かこ、GWに「超美脚」!太ももラインでファン魅了
・ウナギ・サヤカ、10kg減で顔と腹筋が別人級!1カ月ダイエットで「人生変わった」
この記事が気に入ったら
いいね!しよう
最新情報をお届けします
TwitterでeFight(イーファイト)格闘技情報をフォローしよう!
Follow @efight_twitインスタグラムでeFight(イーファイト)格闘技情報をフォローしよう!








