20歳の“剣道3段”グラドル、ラウンドガール初登場!168cm美脚で魅了
元アイドル・グラドルでミス浅草ジェニックの肩書きを持つ髙橋七瀬(20)が、5月15日に東京・後楽園ホールで開催された格闘技イベント『KNOCK OUT.64』に、KNOCK OUTガールズ2026として初お披露目。168cmの高身長、ミニ衣装からスラリと伸びる美脚で会場を魅了した。
髙橋は2005年7月22日生まれの20歳。レースクイーン、宅建士、防災士、不動産営業、大学生、グラビアアイドル、ミス浅草ジェニックなど多彩な肩書きを持つ異色の存在で、18歳で宅建士資格を取得した現役不動産営業大学生としても活動。特技は剣道で、本人プロフィールには「剣道3段」と記載されており、剣道・宅建士・ラウンドガールという珍しい組み合わせも目を引く。
大会前にはSNSで、KNOCK OUTの黄色と黒を基調にしたミニ衣装姿のスタジオ撮影写真を公開。「ラウンドガールとしての初お披露目ですので必ず購入して、七瀬を撮影しにきて!」と呼びかけた。
迎えた本番、髙橋はラウンドボードを掲げてリング上を歩き、スレンダーなスタイルと長い美脚を披露。試合後には「立ち見席で急遽来てくれたファンのみんなありがとう」「七瀬が出てきた時には七瀬〜!と叫んでね」と感謝のメッセージも投稿した。
■実は格闘技イベント経験者、RWS JAPAN初の日本大会にも
実は髙橋、格闘技イベントのラウンドガールは初めてではない。24年2月には東京・後楽園ホールで開催されたムエタイイベント『RWS JAPAN』初の日本大会でラウンドガールに選出されている。
今回のKNOCK OUT初お披露目にも、ファンからは「美しいリングガール」「素敵」「ラウンドガールかっこいい、そして衣装めちゃくちゃ似合っててかわいい」と歓喜の声が寄せられた。
グラドル、宅建士、不動産営業、大学生、剣道3段——異色の肩書きを持つ髙橋。KNOCK OUTのリングで見せた168cmのスレンダー美脚と初々しいラウンドガール姿に、今後も注目が集まりそうだ。
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