51歳”J-cup”レジェンドグラドル!実は元中国拳法の先生、優勝経験も
初代赤ひげ薬局イメージガールで、再び脚光を浴びてきたグラビアアイドルでタレントの沢地優佳(51)。思えば取材は20年ぶり。当時、彼女は中国拳法の教室の先生をやっていたのだ。「ひさしぶりです」と沢地。「今日DVDが出るんですよ」と昔と変わらぬ笑顔だ。
【フォト】23年前、”ミニスカ”チャイナ服で酔拳!51歳のビキニ姿も
10日に発売になったDVDは佳艶(かえん)というタイトル。それは容姿が美しく、艶(あで)やかで色っぽいことを意味する。
相変わらずの108cmのJcupは健在。その体は筋トレやエクササイズで作り上げているというから昔からのアクティブぶりは変わらない。
アンジョリーナ・ジョリーに憧れ1997年ごろから中国拳法道場へ通った。師匠は太極拳から酔拳、蛇拳、秘宗拳などを教える龍飛雲(りゅう・ひうん)先生だった。秘宗拳を学び2003年11月の龍先生が主催する「第13回闘龍比賽」の女子組手に出場し、リーチある得意の蹴りを決め見事優勝しているのだ。
167cmの長身から繰り出していた蹴りの印象がある筆者、最新DVDを見ると、あの蹴り脚が色っぽい長い脚に変わっていた。さらに51歳のグラマーな身体はまさに「佳艶」、ど迫力グラマラスはきっと楽しめるはず。
20代はグラビアを続けながらの中国拳法教室に通い、20代後半からは先生としても活動。女性をターゲットに中国拳法にエクササイズを交えながら東京と千葉で人気だった。しかし師が病で倒れたため2007年で閉鎖。その後グラビアやモデル、司会業などを続けていたが、数年前に健康増進に良い東洋医学を交えたjugaを学びインストラクターの資格を取得。「近々また始めようかと計画中なんです」と言う。
再稼働の51歳、沢地優佳のグラビアに健康体操に、今後も注目していきたい。
▶︎次のページは【フォト】23年前、”ミニスカ”チャイナ服で酔拳!51歳のビキニ姿も
- 1
- 2
- ≪ 前のページへ
- 次のページへ ≫
●編集部オススメ
・【フォト】23年前、”ミニスカ”チャイナ服で酔拳!51歳のビキニ姿も
・RISEラウンドガール七瀬なな、初写真集へ“過去最高の身体”に!「驚愕のプロポーション」
・グラドルトレーナーSakura、ガリガリ39kgから50kgのグラマラスに激変!実践した3つの習慣
・バレエ軟体アイドル、プールで脚を高く上げる大サービス!ファン「目のやり場に困る」
この記事が気に入ったら
いいね!しよう
最新情報をお届けします
TwitterでeFight(イーファイト)格闘技情報をフォローしよう!
Follow @efight_twitインスタグラムでeFight(イーファイト)格闘技情報をフォローしよう!








