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”グラドル界一”脚長ラウンドガール、ハイレグまぶしい身体に熱視線「お仕事以外はトレーニング」

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2026/06/27(土)UP

SB人気ラウンドガール松岡凛

 グラドル界一脚の長いグラドルと話題のシュートボクシング(SB)ラウンドガールの松岡凛が21日、『SHOOT BOXING 2026 act.3』(後楽園ホール)に登場。その鍛えた身体とハイレグが眩しい長い脚でファンを魅了した。

【フォト】股下90cmの長脚!Tバック、ビキニ姿も

 松岡はレースクイーン・モデル・タレントとしても幅広く活躍。22年まで恵比寿マスカッツのメンバーとしても名を連ねた。身長169cm・股下90cm(比率53.3%)という長脚でも知られる。

SBラウンドガールが勢ぞろい

 松岡は22日のXで「一試合目から熱い試合が繰り広げられましたね。とにかく濃い1日でした」と激闘が続いた大会に興奮。SBラウンドガール勢ぞろい集合写真を投稿すると「脚一番長い」「スタイル抜群」「長丁場の熱い試合に華を添えてありがとう」などファンが喜んだ。

 松岡は大会前の16日にXにて、ピラティスで体幹を鍛える姿を投稿。そして23日の投稿にも「最近お仕事以外の日はトレーニングかピラティスしてる日々」とメッセージ。今回、リングに華を添えたグラマーながら引き締まったS字スタイルは日々のトレーニングに紐づけられたものだろう。

 本大会は会場も超満員となり、注目の3大タイトルマッチでは、17歳の片山魁がSB日本バンタム級王者の佐藤執斗を下し、史上最年少王者に。

SB史上最年少王者となった片山

 SB日本スーパーウェルター級タイトルマッチでは、王者の都木航佑が風間大輝との激闘を制し初防衛に成功。

 トリプルメイン最終試合のSB日本スーパーライト級タイトルマッチでは、笠原弘希がイモト・ボルケーノとの再延長の死闘を制し、史上初の4階級制覇を達成した。

 盛り上がるSB、選手と共にリングに華を添えるラウンドガールにも注目だ。

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