【K-1】横山朋哉がタイトル戦へ、村越優汰vs林健太、木村萌那vsマリン・ニコルも決定=9.12
9月12日(土)東京・国立代々木競技場第二体育館で開催される『K-1 WORLD MAX 2026』の対戦カード発表会見が16日、都内で行われた。
第6代K-1スーパー・フェザー級王者のレミー・パラ(フランス/CARCHARIAS)が王座を返上し、同級暫定王者の横山朋哉(リーブルロア)が正規王者に昇格。タイトルマッチを行うこととなった。挑戦者は調整中だという。
また、第2代K-1フェザー級王者・村越優汰(湘南格闘クラブ)が引退試合として、第3代K-1ライト級王者・林健太(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)と-63kg契約で激突。
木村萌那(K-1ジム目黒TEAM TIGER)は2021年サバット世界選手権-52kg王者のマリン・ニコル(スイス/No Limit Squad)と対戦することが決定した。
<決定対戦カード>
▼-63kg契約/3 分3R・延⻑1R
林健太(第3代K-1ライト級王者)
vs
村越優汰(第2代K-1フェザー級王者)
▼【⿇布⼗番ふじやま PRESENTS】K-1⼥⼦フライ級(-52kg)/3分3R・延⻑1R
木村萌那(K-1ジム目黒TEAM TIGER)
vs
マリン・ニコル(スイス/No Limit Squad/2021年サバット世界選手権-52kg王者)
▼K-1 WORLD GPスーパー・フェザー級(-60kg)タイトルマッチ/3分3R・延⻑1R
横山朋哉(リーブルロア/第7代K-1スーパー・フェザー級王者)
vs
調整中
この記事が気に入ったら
いいね!しよう
最新情報をお届けします
TwitterでeFight(イーファイト)格闘技情報をフォローしよう!
Follow @efight_twitインスタグラムでeFight(イーファイト)格闘技情報をフォローしよう!






