大川成美、パーソナルトレ1年報告に100cmの桃尻公開!ファン「これぞ理想の太もも、ヒップライン」
元銀行員でグラドル、タレントの大川成美(36)が30日、自身のXで週1回のパーソナルトレーニングを1年間続けた成果を報告。鍛え上げた自慢の100cmヒップを披露し、ファンも「もはや芸術作品」と絶賛している。
【フォト】大川成美、パーソナルで育てた100cmヒップ!グラビアビキニも
大川は昨年から本格的なボディメイクに取り組み、今年5月にはフィットネス大会『サマー・スタイル・アワード 湘南予選』グラマラス部門に出場。4位に入賞するとともに、特別賞の「小顔ビューティ賞」を受賞した。
その際には100cmにまで育ったヒップが話題に。トレーニングではヒップスラスト、ヒップアブダクション、ブルガリアンスクワットなどを取り入れ、特にヒップスラストでは120~140kgという高重量にも挑戦。ジム内新記録となる140kgを挙げたこともある。
今回、大川はXで。「1年かけて後ろ姿が育ってきた」と、その変化を報告。ファンは「トレーニングされる勇姿はいつだってかっこいい」「これぞ理想の太もも そしてヒップライン」「もはや芸術作品」「海を背景に鍛え上げた姿が映える」などコメントが続いた。
週1回のパーソナルトレーニングを軸に様々なトレーニングを継続したことで、ヒップには丸みとボリュームが増し、背中からウエスト、ヒップへと続くラインもよりメリハリのある印象に。大会出場を経て磨かれたボディは、その成果を感じさせるものとなっている。
大川にイーファイトが以前、ヒップと背中を鍛える種目「ヒップスラスト」でジム内新記録の140kgを挙げたことについて聞くと「その日の体調を見ながら無理に重いのをあげないように徐々に成長していきました!!インナー部分も強くなっていったので、腰を故障せず重量をあげられていきました!」と身体の強化に合わせて、徐々に重量を上げることができたようだ。
大川は銀行員を経てグラビアアイドルへ転身。2013年から特撮系Vシネマ『太陽の戦士レオーナ』で主人公・レオーナ役を務め、2019年には「第1回ミス週刊実話WJガールオーディション」でグランプリを獲得。21年からはムエタイイベント『BOM』のラウンドガールや広報活動を行う「BOMガール」としても活動してきた。
今年5月の大会出場時には「健康的な体づくりの魅力を伝えたい」と語っていた大川。パーソナルトレほか様々なトレーニングをを1年間積み重ねて作り上げた100cmヒップは、まさにその継続の成果と言えそうだ。
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