“デカ女”米倉みゆ、ミニ衣装で美腹筋&長い脚!年内最後の姿にファン「女神様」
“デカ女”として話題となったタレントの米倉みゆが5日、『KNOCK OUT.68』にラウンドガールとして登場。美しい腹筋と長い脚がまぶしいミニ衣装でファンからの熱い視線を浴びた。
高身長と抜群のプロポーションで、度々ネット上を賑わせている米倉。公称身長169cmながら、超ミニ丈の衣装や厚底靴を組み合わせた“高身長ネタ”投稿で一躍大バズり。「デカ女」の愛称とともに、後楽園ホールの天井に手が届きそうなラウンドガールショットなど、規格外のビジュアルでファンを魅了し続けている。
その米倉が大会終了後に自身のインスタグラムに引き締まった腹筋が際立つラウンドガール姿を投稿。ファンが「あなたを見ることが魂の最良の薬」「素敵で可愛い」「カワかっこいい」「私にとっての女神様」と喜びのコメントが寄せられた。
米倉はこの投稿に「どのカードもメインと言っても過言では無い試合が多くて、わたしも試合を見ながら終始ドキドキでした」と興奮。特に5試合目では、第17代NKBフェザー級・勇志がKNOCK OUT2階級王者・古木誠也に1RでKO勝利したビッグアップセット劇に、思わず声を上げてしまったという。
本大会ではKO決着が続出。宮原穣が木村“フィリップ”ミノルをKOする大金星。久井大夢はシッティチャイに衝撃KO勝利、ゴンナパーがチャド・コリンズを撃破。メインでは、龍聖がスーパーフェザー級王座統一を果たした。
米倉は大会前日、自身のSNSで「今年最後のラウンドになるので皆さんぜひ会場にお越しくださいませ!」と告知していた。今回が年内最後のラウンドガール登場となったが、今後もその活躍に注目が集まりそうだ。
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