BDガールKYON、“天然Hcup”の超ミニ姿に視線集中!「スタイル抜群」
9月19日、ブレイキングダウン(BD)北海道大会に、ダンサー集団『CYBERJAPAN DANCERS』のメンバーでタレントのKYONが、ラウンドガールとして登場。細身ながらHcupのメリハリある身体が際立つ超ミニ姿でファンを魅了した。
【フォト】超ミニからのぞく太もも・美腹筋!Hカップビキニ姿も
KYONはCYBERJAPAN DANCERS(CJD)のメンバーで、ダンサーのほか、女優やイベントMCなどマルチに活躍している。ラウンドガールとしては現在、BDガールとして注目を集めており、過去にはPANCRASEのラウンドガールを務めた経験もある。
CJDの公式サイトに掲載されているプロフィールでは、天然のHcupであることを明かした上で「細身スタイルをキープしつつ、ボンキュボンのメリハリボディを目指して食事管理と運動を頑張っています」と記されている。さらに全米ヨガアライアンス資格を持ち、剣道は初段の腕前。「メンタルも体力もバッチリ!」としており、健康と美に細心の注意を払っている様子がうかがえる。
KYONは20日、自身のインスタグラムで大会を振り返り、「長丁場のはずやのに、ほんっまに一瞬に感じるくらい最初から最後まで見応えのある試合ばかりでした!」とコメント。続けて「リングに立つまでに選手の皆さんが積み重ねてきたものや、大会を盛り上げようとする熱い気持ちが伝わってきて、何度も胸が熱くなりました」と感動の気持ちをつづった。
コメント欄には、メリハリのあるプロポーションで会場に華を添えたKYONに「カッコいい」「美しすぎ」「スタイル抜群」といった称賛の声が上がった。
BD初の北海道大会『BreakingDown21』(真駒内セキスイハイムアリーナ)は大盛況となった。
注目のバンタム級王座決定トーナメントは、前王者の井原良太郎が初戦でよーでぃーにKO負けを喫したが、よーでぃーのドクターストップに伴い敗者復活。決勝で井原がリキに勝利し王座に就いたが、その場で返上した。フライ級タイトルマッチでは王者の龍志がドラゴンを下して初防衛に成功。BreakingDown COOの溝口勇児は“地下格レジェンド”ヒロ三河との無敗対決を制した。
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