RIZIN美人広報「ほぼ競泳水着」なシングレット姿にファン歓喜!火の鳥から技教わる
RIZINの人気広報担当・横島加奈さんが先月30日、自身のXを更新。3日のRIZIN長崎大会で上田将年と対戦する火の鳥(BRAVE GYM)のもとを訪れ、シングレット姿で技のレクチャーを受ける動画を公開した。そのフィット感あるコスチューム姿が話題になっている。
横島広報は、アイドル活動を12年経験した後、21年から22年の2年間、RIZINガールの青担当として活躍。24年からはRIZINの社員として広報業務を担当している。SNSの総フォロワー数10万人を目標に掲げ、選手への突撃取材やコラボ企画などの発信を積極的に続けている。
今回の投稿は、公式企画「#教えてRIZINファイター」の第22弾。地元・長崎での大会に出場する火の鳥と対面した横島広報は、「初めてのシングレットも」と綴り、レスリングスーツで登場した。これはフォロワー数増加を目指す彼女の思いを知った火の鳥が、「秘策」として提案したファンサービスだという。
動画内で横島広報は、カーフスライサーからの応用技を伝授されることに。火の鳥はタックルを切ってバックに回り、横倒しに相手をひっくり返して極める脚関節技のカーフスライサーを指導。丁寧な指導を受けた横島広報は、この技を火の鳥に極めると思わずドヤ顔を見せた。
身体に密着したシングレットで技に挑戦する横島広報の姿に、「ほぼ競泳水着だ」という指摘もあった。また動画を見たファンからは「こりぁ水着超えてんだろ!!!!」「アカウント100個くらい作ってフォローしたい」「身体張りすぎ」といった興奮の声や、地元大会に挑むファイターへのエールなど、格闘技ファンを中心に反響が広がっている。
横島広報は「フォロワー増えますように」「地元長崎を大爆発させてください」とメッセージを添え、大会の盛り上げに一役買っている。目標とするフォロワー数10万人に向けて体当たりで奮闘を続ける彼女の活動とともに、3日に長崎スタジアムシティ HAPPINESS ARENAで開催される『RIZIN LANDMARK 16』で火の鳥がどんな活躍をするのか注目が集まる。
▶次ページは、【フォト】彼女の「ほぼ競泳水着」な姿!白ビキニ姿も
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