“グラドル界一”脚長ラウンドガール、大流血の激闘に大興奮!「とにかく熱かった」
“グラドル界一脚の長い”ラウンドガールで、タレントの松岡凛が24日のシュートボクシング(SB)後楽園大会に登場。華麗なラウンドウォークでファンを魅了した。
松岡は18年からSBのラウンドガールを務め、レースクイーン・モデルとしても幅広く活躍。22年まで恵比寿マスカッツのメンバーにも名を連ねた。身長169cm・股下90cm(比率53.3%)という長脚でも知られ、今年もSBラウンドガールを継続している。24年11月にはフィットネス大会『APF BEYOND CUP2024』でビキニモデル部門2位、フィットウェア部門で入賞という実績も持ち、最近も筋トレなどに励んでいる。
大会翌日の25日には自身のXを更新。「村田選手と高橋選手の激闘はとにかく熱かったですね」とメッセージ。松岡の心を掴んだのは、第6試合で行われた高橋幸光vs村田聖明だ。
オープンフィンガーグローブマッチで行われたこの試合はSBvsプロレスという刺激的コピーがつき、さらに勝利者にはSB日本ウェルター級王座への挑戦権が与えられる注目の一戦だった。
試合は序盤から激しい打ち合いに。高橋の精度の高いパンチを被弾した村田は1Rから鼻血。2Rには顔面が血だるま状態となり、このまま高橋の勝利かと思われたが、3Rに村田がダウンを奪う反撃。ドロー判定となり、勝負は延長へ。満身創痍の両者は一歩も下がらぬ大激闘を演じ、このラウンドでよりダメージを与えた高橋が勝利した。
松岡がこの感動と共に自身のラウンドガール姿の写真をファンにシェア。コメント欄には「グラマラス」「スタイル抜群」などの声が並んだ。
SBの次回大会は、11月8日に愛知・刈谷市産業振興センターあいおいホールで開催される『SHOOT BOXING 2026 act.6 in AICHI』。愛知県では初のナンバーシリーズとなり、今年4月に17歳でSB史上最年少の男子王者となった地元出身の片山魁(TEAM FOREST)が、王座獲得後初の試合でプロムエタイ協会南部王者のコンティエット・コーンパサージムプ(タイ)と激突する。
▶︎次ページは【フォト】股下90cmのハイレグ美脚!ビキニ姿も
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