【全日本キック】広翔が韓国王者に連勝、福僚太はHERO JAPAN初代王者に!
▼第12試合 日本・韓国 友好親善試合 スーパーライト級 65.0kg契約 3分3R
●勇生(ウルブズスクワッドキックボクシング道場/全日本スーパーライト級6位)
不戦勝 ※勇生が体調不良欠場
〇リュ・グオン/류권/柳權(全日本キックボクシング協会韓国支部)
日韓友好親善試合はメインの他に5試合行われ、第12試合の不戦敗もあったが、日本が4勝1KO2敗と勝ち越した。
▼第11試合 フェザー級 58.0kg契約 3分3R
●KAI×A.K.G(A-BLAZE×KICK GYM/全日本フェザー級6位)
TKO 1R 12秒
〇近藤祐一(デポルターレジム)
近藤祐一が、エース候補のKAI×A.K.Gを開始すぐのパンチで沈める。KAIは担架で運ばれる程のダメージを負った。
▼第10試合 日本・韓国 友好親善試合 ライト級 61.23kg契約 3分3R
●山田旬(アウルスポーツジム/全日本ライト級9位)
判定0‐3 ※3者25‐30
〇クォン・ジョンホ/권정호/權正晧(全日本キックボクシング協会韓国支部)
クォン・ジョンホが体ごと叩きつけるような右フックで1Rダウンを先取、3Rも左右フックからの飛び膝で2度目のダウンを奪いランカー山田に圧勝した。
▼第9試合 日本・韓国 友好親善試合 スーパーミドル級 78.00kg契約 3分3R
〇菊池圭治(GODSIDE GYM/元WPMF日本クルーザー級1位)
TKO 3R 54秒 ※タオル投入
●チェ・フン/최훈/崔 薰(全日本キックボクシング協会韓国支部)
過去にBOM スーパーウェルター級(70㎏)王座決定戦にも参戦したチェ・フンに菊池がローキックをヒットさせていき、2R肘でカットしてパンチの打ち合いでダウンを奪う。3Rも肘でカットしてドクターチェックを呼び込むがセコンドがタオルを投入して菊池が完勝、マイクで全日本キックスーパーミドル級王座設立を栗芝代表に呼びかけた。
▼第8試合 女子スーパーバンタム級 55.0㎏契約 3分3R
〇ホノカ(チーム彩)
KO 1R 1分16秒 ※パンチ
●チャン・ジウン/장지운/張智雲(全日本キックボクシング協会韓国支部)
▼第7試合 ウェルター級 67.00㎏契約 3分3R
〇NAOKI(WSR三ノ輪)
TKO 3R 1分52秒 ※3ダウン
●浅井和也(KRONOS)
▼第6試合 フェザー級 57.00㎏契約 3分3R
〇中村健甚(稲城ジム)
判定2‐0 ※28‐27、29‐28、28‐28
●ナム・ギョンミン/남경민/南暻旻(全日本キックボクシング協会韓国支部)
▼第5試合 ライト級 61.23㎏契約 3分3R
〇清宮拓(GOD SIDE GYM)
判定3‐0 30‐25、30‐26、29‐26
●YOSHINORI(健成會)
▼第4試合 ライトヘビー級 76.20㎏契約 3分3R
●オマル・ファーリス(稲城ジム)
1R 1分54秒 ※パンチによる3ダウン
〇清水日陽(J-KRANG GYM)※デビュー戦
▼第3試合 ウェルター級 66.68㎏契約 3分3R
〇小玉倭夢(Norasing Family)
判定3‐0 ※2者30‐27。30‐26
●堀江竣太(チーム 彩)
▼第2試合 スーパーバンタム級 56.0kg契約 3分3R
〇渡邉獅生(JTクラブジム)
TKO 1R 2分10秒 ※3ダウン
●小原澤友樹(亀田同志会)
▼第1試合 フライ級 50.8㎏契約 3分3R
●YUSEI Norasing Family(Norasing Family)
判定1‐2 ※29‐28、2者28‐30
〇小倉大夢(REX GYM)※デビュー戦
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