【RISE】圧巻バックキックで悶絶ダウン奪取!イタリア戦士が圧勝=GLORY×RISEトーナメント
RISEクリエーション
『RISE WORLD SERIES 2025 TOKYO』
2025年8月2日(土)東京・大田区総合体育館
▼第6試合 GLORY×RISE LAST FEATHERWEIGHT(-65kg)STANDING TOURNAMENT 3分3R延長1R
〇アシュラフ・アーシラ(イタリア/Hammer crew 69/ Empire Fight gym)
判定3-0 ※29-27、30-26、30-26
●ルーニス・セイング(アルジェリア/Naito Gym Brussel/ISKA K-1ルール インターコンチネンタル王者)
原口健飛やミゲール、ペットパノムルンらが参戦予定の、[GLORY×RISE LAST FEATHERWEIGHT(-65kg)STANDING TOURNAMENTの予選マッチだ。
1Rからアーシラが圧力をかけてパンチを出しながら、アグレッシブに攻め、右ローや右フック。
2Rになると、セイングはローを受けつつも、反撃を試みるが、アーシラが強烈な右の後ろ蹴りをボディへクリーンヒット!これで悶絶ダウンを奪う。
3R、アーシラがパンチからローキックのコンビネーション。セイングは反撃したいが、後手に回ってしまう展開が続き、そのまま試合終了となった。
ジャッジは3者ともダウンを奪ったアーシラを支持、判定勝ちを収めた。
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