【DEEP】牛久絢太郎、復活の秒殺一本勝ち!椿飛鳥はヴォンフルーチョークで失神
2025/11/02(日)UP
DEEP事務局
『宗明建設Presents DEEP 128 IMPACT』
2025年11月2日(日)東京・後楽園ホール
▼セミファイナル(第8試合)DEEPフェザー級 5分3R
○牛久絢太郎(アメリカン・トップチーム)
一本 1R58秒 ※ヴォンフルーチョーク
●椿飛鳥(フリー)
牛久は第2代RIZINフェザー級王者、第10代DEEPフェザー級王者の肩書を持つ実力者だが、3連敗中。前戦となる今年5月のDEEPバンタム級タイトルマッチでは王者の福田龍彌に挑んだが判定負けした。
対する椿はDEEP初参戦。今年3月に修斗世界フェザー級チャンピオンシップで王者SASUKEに挑んだが、一本負けした。
試合は1R、椿が積極的に組みに行ったが、牛久がボディロックでテイクダウン。すぐにマウントを奪うと、左腕を首に回してきた椿に対し、牛久はヴォンフルーチョーク!椿はタップする間もなく失神。牛久が快心の秒殺一本勝利を収めた。
連敗を3で止めて、再起を果たした牛久は勝利マイクで、RIZIN復帰をアピールした。
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