“なにわのホワイトダイヤモンド”白浜さち、ラウンドガールで”滑らか”美腹筋!ピラティスで「整えた」自信
3月22日、京都KBSホールで開催された『Hoost Cup KINGS KYOTO 15』にラウンドガールとして出演した“なにわのホワイトダイヤモンド”白浜さちが、自身のSNSでスポーティなビキニ風ラウンドガールコスを披露。真っ白い肌に滑らかな腹筋、腰回りは「ピラティスで引き締めた」ものだという。
白浜は大阪府出身のグラビアアイドルで、ラウンドガール以外にもTVやCMに出演するなど幅広く活動している。
試合後のXでは、青と黄色のビキニ風衣装の写真を投稿。持ち前の色白ボディに、ナチュラルな腹筋美を見せている。
投稿では「選手の魂の試合を間近で感じて胸が熱くなりました。刺激や感動を、ありがとうございました!」と熱い思いを語っている。
白浜は以前から「週3サウナ」や「朝のジョギング」を趣味として挙げているが、さらに昨年10月頃から”ピラティス”通いを開始。
外見だけではなく「姿勢が整って、肋骨の開きや反り腰も改善してきた気がする」と、日々の生活で“整い”を実感しており、この美ボディにピラティスが影響しているようだ。
■美ボディの秘訣は“整える”ピラティス
ピラティスとは、ドイツ人のジョセフ・ピラティスが第一次世界大戦中に負傷兵のリハビリ用として考案したエクササイズ。
深い呼吸とともにインナーマッスル(体幹の深層筋)を使い、姿勢の改善や骨盤の安定、しなやかな筋肉づくりを目指すもので、近年は女性を中心に人気が高まっている。
ハードな筋トレで外側の筋肉を大きくするアプローチとは異なり、身体を内側から”整える”感覚が特徴だ。
白浜は自身のInstagramで「ピラティスを始めてから、ただ体重が落ちるとかじゃなくて『身体の使い方』が変わってきたのを実感してる」「呼吸を意識して、インナーマッスル(体幹)をしっかり使うことで姿勢が整って、肋骨の開きや反り腰も改善してきた気がする」と、その効果を語っている。
さらに「骨盤の位置が安定するとお腹のラインも自然に引き締まるし、ヒップの位置も上がって見えるって本当やった」と実感を綴り、「継続って地味やけど、ちゃんと裏切らないね」「これから撮影会や大事な仕事があるから、さらに頑張っていくよー」と意気込みも見せている。
ピラティスを始めて約半年。姿勢と体幹を“整える”ことで磨き上げた美ボディで、リング上でも存在感を放った白浜さち。今後のグラビア活動にも注目だ。
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