宇佐美なお、“筋トレ”ヒップスラストでついに100kg! 大きくなった?
日本レースクイーン大賞2023で週プレ賞を射止めたタレント・宇佐美なおが18日までに自身のXを更新。トレーニング中の姿を公開して、ファンのハートをつかんでいる。
宇佐美は自身のXで「今日もヒップスラスト100kg上げてきたよ」と報告。「下半身よりも上半身の方が苦手 私の苦しそうな顔見て」とユーモアたっぷりにつづり、ハードすぎるトレーニングに果敢に挑む姿を披露した。
この投稿にファンからは「これは凄い!」「まだ、行けそうな」「次は先日言ってた105kg挑戦だね」など、驚きと期待が入り混じった熱いコメントが続々と集まっている。
宇佐美は学生時代、6年間バスケットボールに打ち込み、エクササイズとしてキックボクシングも経験。日本人の父とスペイン系フィリピン人の母を持つ彼女の日本人離れしたボディは、かつてはコンプレックスだったというが、今やそれが最強の武器に進化している。
10頭身のグラマーなスタイルを存分に活かし、2021年度のRIZINガールではグリーン担当として活躍。レースクイーンとしても2022年からリアライズガールズに加入し、2023年の日本レースクイーン大賞では週刊プレイボーイ賞を獲得。 さらに同誌でのソログラビアやデジタル写真集も話題を呼んだ。
宇佐美は、SNSでは鍛錬の様子をたびたび発信しており、今年1月にはXで「今日はヒップスラスト65kg上げれた 1月中に65キロから80kgにするぞ」と投稿。4月2日には80kg成功の自己新記録を報告しており、着実に強さと美しい体づくりの両立を追求していることがうかがえる。
SNSによると、普段のトレーニングではヒップスラストの他にも、ダンベルデッドリフト、アウターサイ、プーリーロウなどを実施。特にお尻、ハムストリングス、中臀筋まわりを意識した構成だ。グラビアで映えるヒップラインや下半身の立体感は、こうした日々の積み重ねから生まれているのかもしれない。
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