太すぎ二の腕がパンパン!小顔マッチョな“腕相撲”世界女王・竹中絢音「女でこんな腕おらんわ!」
アームレスリング世界女王の竹中絢音が、22日に自身のSNSを更新。「60kg級の身体になったらさすがにきつすぎてトレーニングどころじゃなかった」と3年前のユニフォームに腕を通した写真を公開すると、「女でこんな腕おらんわ!」などとファンを驚かせた。
投稿には「3年前に55kg級で世界獲ったときライバルにもらったトルコユニフォーム 60kg級の身体になったらさすがにきつすぎてトレーニングどころじゃなかった。もう減量期しか着れないね」と添えられ、パンパンに張った二の腕の写真が公開された。「腕が太すぎてとても60kg級に見えません…」「顔が増量しないのがハードトレーニングで増量している証」と、小顔とのギャップに驚くファンのコメントが相次いでいる。
竹中は中学時代から筋トレ器具を学校に持ち込み授業中にトレーニングするほどの筋肉マニア。23年のWAFアームレスリング世界大会女子-55kgチャンピオン(左右で優勝)。小顔でキュートな顔立ちとマッスルな肉体美のギャップも魅力で、人気を集めている。
国内の男子大会でも優勝し、YouTube企画では元K-1世界王者・魔裟斗を撃破した豪快な26歳だ。先月ドイツで開催された世界最高峰のプロ大会『East vs West 23』の女子60kg級ライトハンドで欧州の強豪メレク・シャヒンに4-0のストレート勝利を収め、世界タイトルを獲得した。
55kg級から60kg級への階級転向で手に入れた新たな身体で、世界の頂点に立った竹中絢音。ジム勤務の傍ら世界と戦い続けるその姿に注目が集まる。
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