”デカ女”米倉みゆ、ラウンドガール3人でムッチリ太もも”絶対領域”見せ人間ピラミッド!天井タッチの驚き
6月21日のキックイベント『KNOCK OUT.65 』で”デカ女”こと人気ラウンドガールでタレントの米倉みゆが、桃里れあ、蒼山怜の高身長3人がトリオを組み、太ももと”絶対領域”のピラミッドで天井にタッチに「一体何メートル!?」とファンが驚いた。
【フォト&動画】太ももと”絶対領域”の人間ピラミッド!ビキニ姿も
米倉は天井に手がつく“デカ女”として話題を呼んだタレント、蒼山も高身長でHcup、桃里は現役看護師のグラビアアイドルと人気を誇る。
この試合のラウンドガールを務めた3人の身長は米倉が169cm、蒼山が174cm、桃里164cmと高身長揃い。その3人が今回、バックステージでなんと組体操の人間ピラミッドに挑戦し代々木競技場の通路の天井にタッチ!米倉がその様子を21日、自身のXにアップするとファからは驚きのコメントが。
「一体何メートル!?」「高身長女子じゃないとできない」「凄すぎやろ」などの声が並んだ。
今回の代々木大会では、メインのKNOCK OUT-BLACKスーパーフェザー級王座決定戦で龍聖(BRAID/TEAM SUERTE)が小森玲哉(ONE’S GOAL)にKO勝利し、新王者となる劇的なエンディング。
他にも、木村“フィリップ”ミノル(Battle Box)が1R8秒でKO勝ちを収め、初参戦の元K-1王者レオナ・ペタス(THE SPIRIT GYM TEAM TOP ZEROS/LARA TOKYO)が2RでKO勝利するなど、18試合中12試合がKO決着となり、大会名の通りノックアウトが続出。高身長ラウンドガールと共に大会を大いに盛り上げた。
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