“9頭身”ラウンドガール央川かこ、異次元のハイレグ登場で魅了!激闘に「ボリュームが凄すぎ」と絶賛
今月21日(日)に開催された『SHOOT BOXING 2026 act.3』(後楽園ホール)ではラウンドガールにレースクイーンでタレントの央川かこ(31)が登場。異次元のハイレグ衣装でラウンドボードを持つ姿に格闘技ファンも大注目。SNSで激闘もファンに伝えた。
スレンダーな9頭身と長い脚が魅力の央川は、SBのラウンドガール「SHOOT GIRLS」を2017年から務めており、現在はリーダーとして活動している。
レースクイーンでは2024年には『レースアンバサダーアワード2024』受賞者のひとりに選ばれたほか、公式プロフィールでは身長172cm、スリーサイズはB85・W58・H88。宝塚音楽学校に在籍していた経歴を持つ。
央川は今回もリング上でファンを魅了。スラリと長い美脚でリングウォークし、大会に華を添えると、翌日の22日に自身のXで大会を振り返り。「1大会で3試合タイトルマッチはボリュームが凄すぎましたね。熱い戦いばかりで本当に面白かった!」と感動をファンと分かち合った。
会場も超満員となり、注目の3大タイトルマッチでは、17歳の片山魁(TEAM FOREST)がSB日本バンタム級王者の佐藤執斗(フリー)を下し、史上最年少王者に。
SB日本スーパーウェルター級タイトルマッチでは、王者の都木航佑(キャピタルレイズ fighting GlaNz)が風間大輝(橋本道場)との激闘を制し初防衛に成功。
トリプルメイン最終試合の[SB日本スーパーライト級タイトルマッチ]では、笠原弘希(シーザージム)がイモト・ボルケーノ(FIGHT SCIENCE)との再延長の死闘を制し、史上初の4階級制覇を達成した。
央川のインスタにはファンから「タイトル戦で盛り上がりましたね」「笠原選手スーパーライト王座4階級制覇おめでとうございます」と選手を称える声や「新コスチューム姿も圧巻のプロポーションで魅了されハイレグ具合も最高」など多くの声が寄せられた。
▶︎次ページは【フォト】異次元のハイレグ衣装の美脚!ビキニ姿も
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