平本蓮、地獄の“1時間ぶっ続け”ミット打ちでバンデージ破裂!「パンチ力もキレも過去最高」
9月10日に開催される『超RIZIN.5』の[フェザー級マッチ]でカルシャガ・ダウトベック(32=カザフスタン)と対戦する平本蓮(28=剛毅會)が、17日に自身のSNSを更新。1時間休みなしで行ったという地獄の追い込みミット打ちでバンデージが破裂したと報告し、ファンから驚きの声が上がっている。
【フォト】平本、両手のバンデージが破裂!進化するマッスルボディも
平本はMMA復帰戦に向けて連日激しい追い込みを行っており、横腹の筋肉がビート板のように盛り上がった驚異の腹斜筋を披露してネット上で話題を集めたばかり。元DEEP王者・大塚隆史氏の指導によるレスリングの強化や、妻による徹底した食事管理でコンディションは極めて良好のようだ。
そんな平本が今回投稿したのは、1時間ぶっ続けで行われたという超ハードなミット打ちトレーニング後の写真。投稿には、怒涛のパンチを打ち込み続けた結果、打撃の衝撃と摩擦でバンデージがズタズタに破裂して浮き上がってしまっている衝撃的な姿が。
平本は「ひたすら1時間休みなしの追い込みミット。約20年間格闘技やってて初めてバンテージがはち切れた!パンチ力もキレも過去最高!日々進化‼」とポストし、自身の打撃の進化と仕上がりへの絶対的な手応えを口にした。
このバンデージ破裂の写真を見たファンからは、「コレは期待MAX!!!!」や「これはえぐい」、また「ダウトベック失禁しとるわ」「期待させるなぁ。復活楽しみだ」と期待と称賛のコメントが多く寄せられていた。
対戦相手のダウトベックは19勝のうち15KOを誇るカザフスタンの強打者。2024年7月の朝倉未来戦以来、約2年ぶり(774日ぶり)の復帰戦となる平本だが、過去最高のパンチ力とキレで難敵を打ち破ることができるか、大きな注目が集まる。
▶次ページは【フォト】平本、両手のバンデージが破裂!進化するマッスルボディも
- 1
- 2
- ≪ 前のページへ
- 次のページへ ≫
●編集部オススメ
・【フォト】平本、両手のバンデージが破裂!進化するマッスルボディも
・平本蓮、横腹にクッキリ段差!脅威の腹斜筋に「こんなの見たことない」「ビート板入ってる」
・筋肉自慢アイドル、バキバキ腹筋で美少女と「ハーレム育成中」この腹筋はどうやって作った?8種類のプランクも
・“三十路グラドル”高橋凛、鍛えた身体でプール!必死な顔で「実は泳げません」
・“デカ女”米倉みゆ、ラウンドガールの次はナース姿で天井タッチ!ほぼ脚の姿に6千いいね!
この記事が気に入ったら
いいね!しよう
最新情報をお届けします
TwitterでeFight(イーファイト)格闘技情報をフォローしよう!
Follow @efight_twitインスタグラムでeFight(イーファイト)格闘技情報をフォローしよう!







