ブラマジ田中、細身から迫力の太もも&桃尻へ!7年で「とんでもない変化」
人気フィットネスインフルエンサーのブラマジ田中が21日、自身のXで、7年間のビフォーアフター写真を公開。その変貌ぶりに「凄い進化」「とんでもない変化」と驚きの声が上がった。
田中は、昨年8月に開催された『SPORTEC CUP 2025』でのJBBF(日本ボディビル・フィットネス連盟)主催大会にて、ウェルネスの部で初優勝。ウェルネスとは、筋量が多い女子アスリートのような体型で、特に臀部や大腿部の発達が重視されるカテゴリーだ。今年7月にはJBBF主催の『オールジャパン ウェルネス チャンピオンシップス 2026』に出場し、ウェルネス163cm超級で優勝を果たすなど、鍛え抜かれた大きなヒップや迫力満点の太ももを武器に、フィットネス大会で実績を残している。
今回、田中が公開したのは2019年と2026年の姿を並べた比較写真だ。2019年の写真では、スポーツブラにレギンス姿で、現在と比べると全体的にほっそりとした身体。一方、2026年の写真はフィットネス大会のステージに立った際の姿で、肩や太もも、お尻などにしっかりと厚みが増し、7年間のトレーニングによる変化が一目で分かる。
細身だった2019年から、筋肉を積み上げて現在の力強い身体へ。左右に並べて見ると、その変化はまさに別人級だ。
このビフォーアフターにコメント欄では「凄い変化!!」「魅力的になったね」「努力が体を変えるんだな」「筋トレしてくれてありがとう」「これは衝撃のビフォアフ」など、驚きの声が並んだ。
田中は近年、ウェルネス選手として大会への出場を続ける一方、SNSやYouTubeでもトレーニングの様子を発信している。7年間で大きく変貌したその身体は、積み重ねてきたトレーニングの成果を物語っている。
▶次ページは【フォト】細身→迫力の太もも&桃尻へ!圧巻ビキニ姿も
- 1
- 2
- ≪ 前のページへ
- 次のページへ ≫
●編集部オススメ
・176cm”9頭身”バドミントン女子、赤ドレスで美背中&ヒップライン!引き締まった曲線美に「めっちゃ綺麗」
・ラウンドガールMAIKO、鍛えた桃尻と美しい太腿!フィットネス大会で優勝
・元アイドルで戦隊ヒロイン、華奢なビキニ姿の“縦割れ腹筋”!「お腹だけアップしたら現役アスリート」
・時東ぁみ、“ぼかした部分が気になる”ドキッとした一枚を公開「10日間限定です」
この記事が気に入ったら
いいね!しよう
最新情報をお届けします
TwitterでeFight(イーファイト)格闘技情報をフォローしよう!
Follow @efight_twitインスタグラムでeFight(イーファイト)格闘技情報をフォローしよう!







