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172cmの“ボディコンテスト日本一”グラドル、写真集でむっちり肉付き披露!ファン「愛してる」

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2026/10/02(金)UP

”日本一ボディ”グラドルの仲原 @nakahara_chie

 ボディコンテスト日本一のモデル・グラドル、仲原ちえが9月28日(月)、デジタル写真集『官能のランウェイ』を発売。28日のSNSでは、競技時とはひと味違う柔らかな“むっちり肉付き”を披露し、ファンから「めっちゃ素敵です」「愛してる」と熱い声が上がった。

【フォト】彼女の“むっちり”ランジェリー姿!ビキニ姿も

 仲原は身長172cm、B85・W55・H90cm。写真集では、パリ・ファッション・ウィークのランウェイも歩いた長身のスタイルを、レトロな空間で披露した。告知投稿には「今回の写真はベストマッチングです」「いつも綺麗で素敵」「かっけぇー!」などの反響も寄せられている。

 グラビアで見せた柔らかな曲線の一方、その身体は大会でも結果を残してきた。仲原は24年の「モデル・ジャパン日本大会」ガールズクラスで優勝。今年9月19日の神奈川・横浜大会でも同クラスを満点の300点で制し、11月22日の日本大会で2度目の日本一を狙う。

ベストボディジャパン出場時@nakahara_chie

■肩の脱臼後も食事で身体づくり

 仲原が身体づくりを始めたのはレースクイーン時代。パーソナルトレーニングを取り入れて身体を引き締め、体形維持の目標として23年からボディコンテストへ挑戦している。

 昨年は肩を脱臼して入院し、思うようにトレーニングできない時期もあった。それでも食事管理を続けてコンディションを維持。撮影前には食事量を段階的に調整し、動画を参考に自宅でも身体を動かすなど、仕事に合わせて仕上げているという。肩の回復後は、肩や腹部、ヒップを重点的に鍛えてきた。

 26日のXでは、自身の体形について「チャームポイントは首が長いところ、下半身がしっかりしてるところ」と紹介。一方でデコルテの華奢さをコンプレックスに挙げ、「典型的な骨格ウェーブ!」と自己分析した。生まれ持ったラインとトレーニングで磨いた身体を、競技とグラビアで異なる魅力へ変えている。

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