“6パック”アイドル、プールで見せたバキバキ腹筋!学生時代のあだ名は「人体模型」
アイドルグループ『LOOPARADE』の熊野りりが、7日に自身のSNSを更新。鍛え上げられたバキバキの腹筋を公開し、学生時代のあだ名が「人体模型」だったことを明かした。
秋田県出身で身長168cmの熊野は、アイドルになる前に建築施工管理の仕事に就いていたという異色の経歴の持ち主。自身のSNSでは「#りりの腹」のハッシュタグをつけ、鍛え上げた腹筋やトレーニングの様子をたびたび発信している。
熊野は7日のXに、プールサイドで腹筋をあらわにした写真を投稿。ブロック状に割れた腹筋が際立つショットとともに、「学生時代のあだ名は 『人体模型』」と明かした。
彼女は以前、TikTokで普段のトレーニングについて「週2で腹筋200回くらい、腕の筋トレ、体幹4分くらいやってます」と説明。腹筋だけでなく、腕や体幹のトレーニングにも取り組んでいることを語っている。
5月にはアイドル活動開始当初と現在の腹筋を比較した写真を公開。「1年10ヶ月の腹筋の変化」として披露した写真では、現在の腹部にくっきりとしたブロック状のカットが浮かび、継続的なトレーニングの成果をうかがわせていた。
さらに今年6月には、TikTok配信で腹筋1000回を完遂。その後、見事に割れた腹筋をXやInstagramで公開していた。
今回の腹筋写真にファンからは「腹筋がすべてを語っています」「めっちゃ綺麗」「模型にしたいほどのパーフェクトボディってことか」「りりちゃんの腹筋と腕の筋肉かっこいいですね」など、驚きと称賛のコメントが寄せられていた。
圧倒的な腹筋を武器に、鍛え抜かれた肉体をSNSで発信している熊野。アイドルとしての活動とともに、今後もそのストイックなトレーニングから目が離せない。
▶次ページは、【フォト】まるで“人体模型”な割れた腹筋!全身ビキニ姿も
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