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「最後のS-cup、最後の挑戦へ」宍戸大樹インタビュー
11・17『S-cup2012』に、日本代表としてトーナメントに出場する宍戸。S-cupへの挑戦は4度目。宍戸は今回が“最後の挑戦、最後の舞台”と決めている。4連敗というどん底、かつてない逆境から這い上がれた要因とは何だったのか?

 

宍戸大樹 (Shishido Hiroki)
(1) 1977年3月16日 (2) 福島県
(3) 177cm・65.0kg (4) シーザージム

(5) シュートボクシング協会
(6) 1998年6月4日=兵頭英樹(シュートボクシングボクシング:後楽園ホール)
(7) 初代&第2代SB東洋太平洋ウェルター級王者
・S-cup2004準優勝
・元SB日本ウェルター級王者
(10) シュートボクシング
[戦績]82戦58勝(24KO)24敗
ブログ:成龍への道

~戦績~ ※11試合欠

2016年4月3日「SHOOT BOXING 2016 act.2」
東京・後楽園ホール
●【3R1分14秒 TKO】ジャオウェハー・シーリーラックジム(タイ) 

2015年12月1日「SHOOT BOXING 30th ANNIVERSARY “GROUND ZERO TOKYO 2015”」
東京・TDCホール
●【3R判定0-3】上迫博仁(チーム クラウド/和術慧舟會HEARTS)

2015年9月19日「SHOOT BOXING 2015~SB30th Anniversary~ act.4」
東京・後楽園ホール

○【6R判定3-0】ジァオウェーハー・グランタイボクシング(タイ)
※SB東洋太平洋ウェルター級タイトルマッチで初防衛 

2015年8月22日「SHOOT BOXING 30th ANNIVERSARY“CAESAR TIME!”」
東京・大田区総合体育館
○【5R1分14秒 TKO】吉本光志(STURGIS新宿)

2015年2月21日「SHOOT BOXING 2015~SB30th Anniversary~ act.1」
東京・後楽園ホール

●【3R判定0-3】ザカリア・ゾウガリー(オランダ) 

2014年11月30日「SHOOT BOXING S-cup世界トーナメント2014(S-cup65kg世界トーナメント1回戦)」
東京・両国国技館

●【3R判定0-3】ウシネ・ベノーイ(アルジェリア)

2013年11月16日「SHOOT BOXING BATTLE SUMMIT~GROUND ZERO TOKYO 2013」
東京・両国国技館
●【3R判定0-3】長島☆自演乙☆雄一郎(魁塾)

2013年8月10日「SHOOT BOXING in FUKUSHIMA 2013~宍戸大樹 凱旋チャリティーイベント~」
福島市国体記念体育館
○【2R3分03秒 KO】ムーディ・ラワイ(JABOUT) 
※SB東洋太平洋ウェルター級王座決定戦で第2代王者に 

2013年6月23日「SHOOT BOXING2013 act.3」
○【3R判定3-0】林源平(HEAT)

2013年4月20日「SHOOT BOXING 2013 act.2」
東京・後楽園ホール
○【3R判定3-0】高谷裕之(高谷軍団)

2012年11月17日「シュートボクシング WORLD TOURNAMENT S-cup2012(準決勝)」
東京・両国国技館
●【1R2分41秒 KO】アンディ・サワー(オランダ)

2012年11月17日「シュートボクシング WORLD TOURNAMENT S-cup2012(一回戦)」
東京・両国国技館
○【3R判定2-0】ジェシアス・カバウカンチ(アメリカ)

2012年9月17日「シュートボクシング 2012~Road to S-cup~act.4」
東京・後楽園ホール
○【1R1分03秒 KO】鈴木悟(Unit-K/バンゲリングベイ・スピリット)

2012年6月3日「シュートボクシング 2012~Road to S-cup~ act.3」
東京・後楽園ホール
●【5R判定0-3】鈴木博昭(ストライキングジムAres)

2012年2月5日「シュートボクシング 2012~Road to S-cup~act.1」
東京・後楽園ホール
●【5R判定0-3】ウォーレン・スティーブルマンス(オランダ)

2011年11月6日「シュートボクシング SHOOT the SHOOTO 2011」
東京ドームシティホール
●【3R判定0-2】リオン武(シューティングジム横浜)

2011年6月5日「シュートボクシング 2011 act.3 -SB169-」
東京・後楽園ホール
●【3R判定0-3】トビー・イマダ(アメリカ)

2011年2月19日「シュートボクシング 2011 act.1 -SB166-」
東京・後楽園ホール
○【5R判定3-0】ボーウィー・ソーウドムソン(タイ)

2010年11月23日「シュートボクシング WORLD TOURNAMENT S-cup 2010(一回戦)」
東京・JCBホール
●【3R判定0-3】ブアカーオ・ポー.プラムック(タイ)

2010年9月18日「シュートボクシング 25TH ANNIVERSARY SERIES 第4戦 維新-ISHIN- 其の四」
東京・後楽園ホール
●【6R判定0-2】ミロウド・ゲイブリ(オランダ)

2010年6月6日「シュートボクシング 25TH ANNIVERSARY SERIES 第3戦 維新-ISHIN- 其の参」
東京・後楽園ホール
○【3R2分15秒 KO】ヴァージル・カラコダ(南アフリカ)

2010年4月11日「シュートボクシング 25TH ANNIVERSARY SERIES 第2戦 維新-ISHIN- 其の弐」
東京・後楽園ホール
○【 2R1分39秒 TKO】鈴木悟(バンゲリングベイ・スピリット/unit-K)

2010年2月13日「SHOOT BOXING 25TH ANNIVERSARY SERIES 開幕戦 維新-ISHIN- 其の壱」
東京・後楽園ホール
○【5R1分24秒 KO】グレッグ・フォーリー(オーストラリア)

2009年9月4日「シュートボクシング 武志道-bushido-其の四」
東京・後楽園ホール
●【5R0分36秒 KO】ボーウィー・ソーウドムソン(タイ)

2009年6月1日「シュートボクシング 武志道-bushido-其の参」
東京・後楽園ホール
○【2R1分15秒 フロントチョークスリーパー】ルーク・メイトランド(オーストラリア) 
※SB東洋太平洋ウェルター級初代王座決定戦

2009年4月3日「シュートボクシング 武志道-bushido-其の弐」
東京・後楽園ホール
○【4R判定3-0】ルイス・アゼレード(ブラジル)

2009年2月11日「シュートボクシング 武志道-bushido-其の壱」
東京・後楽園ホール
○【3R1分54秒 KO】ウェイ・シュウレイ(中国)

2008年11月24日「シュートボクシング WORLD TOURNAMENT S-cup2008(準決勝)」
さいたまスーパーアリーナ
●【3R判定0-3】アンディ・サワー

2008年11月24日「シュートボクシング WORLD TOURNAMENT S-cup2008(一回戦)」
さいたまスーパーアリーナ
○【3R判定3-0】クリス・ホロデッキー

2008年9月12日「シュートボクシング 火魂~Road to S-cup~其の伍」
東京・後楽園ホール
○【5R判定3-0】金井健治

2008年7月21日「シュートボクシング 火魂~Road to S-cup~其の四」
東京・後楽園ホール
○【5R判定3-0】山口太雅 
※SB日本ウェルター級タイトルマッチで初防衛

2008年5月28日「シュートボクシング 火魂~Road to S-cup~其の参」
東京・後楽園ホール
○【延長判定3-0】アントニオ・カルバーリョ

2008年4月4日「シュートボクシング 火魂~Road to S-cup~其の弐」
東京・後楽園ホール
○【延長判定3-0】ツァン・ホイ・クワン

2007年11月24日「TEAM SOUWER & FIGHTCLUB DEN BOSCH PRESENT”SHOOT BOXING”」
オランダ・デンボス・TOPSPORT IN DE AUTOTORON
●【1R TKO】ハリド・レイエス

2007年10月28日「シュートボクシング BATTLE SUMMIT GROUND ZERO TOKYO 2007」
東京・両国国技館
○【3R判定3-0】ビックベン・ケーサージム

2007年9月30日「シュートボクシング 無双~MU-SO~其の四」
東京・後楽園ホール
○【3R判定3-0】TATSUJI

2007年6月10日「MA日本キック BREAKDOWN(打破)5 ~新東金ジム29周年記念 戦場の狼3~」
東京・後楽園ホール
●【5R判定0-3】城戸康裕

2007年2月5日「K-1 WORLD MAX 2007 ~日本代表トーナメント決定戦~(一回戦)」
東京・有明コロシアム
●【3R判定0-3】尾崎圭司

2006年12月3日「シュートボクシング NEO ΟΡΘΡΟΖ SERIES FINAL」
東京・後楽園ホール
○【2R2分02秒 KO】ダマッシオ・ペイジ

2006年11月3日「シュートボクシング WORLD TOURNAMENT S-cup 2006(準決勝)」
東京・両国国技館
●【3R判定0-3】緒形健一

2006年11月3日「シュートボクシング WORLD TOURNAMENT S-cup 2006(一回戦)」
東京・両国国技館
○【延長判定3-0】ジョーダン・タイ

2006年9月4日「K-1 WORLD MAX 2006 ~世界王者対抗戦~」
東京・有明コロシアム
●【1R0分15秒 KO】ブアカーオ・ポー.プラムック(タイ)

2006年5月26日「シュートボクシング NEO OPΘPOZ Series 3rd」
東京・後楽園ホール
○【5R判定3-0】イアン・シャファー

2006年3月25日「シュートボクシング NEO OPΘPOZ Series 2nd」
東京・後楽園ホール
○【5R判定3-0】マルフィオ・カノレッティ

2006年2月9日「シュートボクシング NEO ΟΡΘΡΟΖ Series 1st」
東京・後楽園ホール
○【5R判定0-3】アンドレ・ジダ(ブラジル)

2005年11月25日「シュートボクシング 20th ANNIVERSARY SERIES FINAL」
東京・後楽園ホール
○【3R1分06秒 TKO】バダムガラフ・バルジンニカム

2005年9月25日「シュートボクシング 20th ANNIVERSARY SERIES 4th」
東京・後楽園ホール
○【5R判定3-0】イム・チビン(韓国)

2005年6月26日「シュートボクシング 20th ANNIVERSARY SERIES 3rd」
東京・後楽園ホール
○【5R判定3-0】大野崇

2004年5月9日「MA日本キック 東金ジム26th anniversary SUPREME-3 ~戦場の虎~」
 東京・ディファ有明
○【4R2分30秒 TKO】白須康仁(花澤)

2005年3月6日「シュートボクシング 20th ANNIVERSARY SERIES」
東京・後楽園ホール
○【5R判定3-0】菊地浩一 
※SB日本ウェルター級王座決定戦

2005年1月23日「シュートボクシング GROUND ZERO FUKUOKA」
福岡国際センター
○【3R0分22秒 KO】オーレ・ローセン

2004年11月5日「シュートボクシング Infinity-S Vol.5」
東京・後楽園ホール
○【4R2分15秒 KO】チャンプアック・チ ョーセパサート

2004年9月19日「シュートボクシング WORLD TOURNAMENT S-cup 2004(決勝戦)」
神奈川・横浜文化体育館
●【2R0分50秒 TKO】アンディ・サワー

2004年9月19日「シュートボクシング WORLD TOURNAMENT S-cup 2004(準決勝)」
神奈川・横浜文化体育館
○【3R判定3-0】カテウ・キビス

2004年9月19日「シュートボクシング WORLD TOURNAMENT S-cup 2004(リザーブ)」
神奈川・横浜文化体育館
○【3R判定3-0】ブルース・マクフィー

2004年7月19日「シュートボクシング Infinity-S Vol.4」
宮城県スポーツセンター
○【1R1分11秒 TKO】笹羅崇裕

2004年1月24日「FUTURE FIGHTER IKUSA 5 ~乱~MONKEYMAGIC」
東京・六本木ヴェルファーレ
○【3R判定3-0】裕樹

2003年10月25日「中国功夫-日本シュートボクシング争奪戦」
●【判定】劉献偉

2003年12月14日「XPLOSION 5- In Progress -」
●【5R判定1-2】カート・フィンレーソン

2003年9月23日「シュートボクシング “S” of the World Vol.5」
東京・後楽園ホール
○【5R判定3-0】タリック・イドリッシ

2003年6月1日「シュートボクシング “S” of the World Vol.3」
東京・後楽園ホール
○【延長2R判定2-1】加藤督朗

2003年4月13日「シュートボクシング “S” of the World Vol.2」
東京・後楽園ホール
●【5R判定0-2】テーワリットノーイ・SKVジム

2002年12月15日「XPLOSION Boonchu S-cup」
○【5R判定】ブラッド”ドッジ”

2002年7月28日「オーストラリア ゴールドコースト」
オーストラリア
○【5R判定】シャノン・フォレスター 
※WMCインターコンチネンタルスーパーウェルター級タイトルマッチ

2002年4月28日「MA日本キック 最強を求めて!出陣・決戦」
東京・後楽園ホール
○【4R2分10秒 TKO】東金シャノン(=シャノン・フォレスター)

2001年11月20日「シュートボクシング Be a Champ 4th stage」
東京・後楽園ホール
○【2R0分39秒 TKO】シャノン・フォレスター

2001年9月25日「シュートボクシング Be a Champ 3rd Stage」
東京・後楽園ホール
○【判定3-0】坂口立起 
※SBシーガル級王者決定戦

1998年11月3日「シュートボクシング 未知への挑戦 PART5」
福岡国際センター
○【2R判定3-0】ZAI

1998年8月28日「K-1 BUSHIDO’98」
●【判定0-3】朴英樹

1998年6月4日「シュートボクシング S・K-XX 2nd」
○【2R KO】兵頭英樹 ※デビュー戦

「最後のS-cup、最後の挑戦へ」宍戸大樹インタビュー
11・17『S-cup2012』に、日本代表としてトーナメントに出場する宍戸。S-cupへの挑戦は4度目。宍戸は今回が“最後の挑戦、最後の舞台”と決めている。4連敗というどん底、かつてない逆境から這い上がれた要因とは何だったのか?

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