東大大学院“虫のお姉さん”、ビーチで長い脚と筋肉美に「峰不二子みつけた」そのトレーニングも
東京大学大学院出身で“虫のお姉さん”としてタレントとしても活動するReina+World(レイナワールド=35)が自身のSNSで浜辺での長い脚の筋肉美などを披露し、その抜群のプロポーションが話題を集めている。
Reinaは、昆虫・自然をテーマにしたアパレル『Papilio Creation株式会社』のCEOを務めながら、東京大学大学院(理学)博士課程で昆虫脳の研究をした後、チョウの生態を研究。蝶に関する研究論文にも著者として名を連ねる本格派だ。
そんな彼女は今月23日に渋谷クロスFM「Reina+Worldのムシラジ!」の収録でクロアゲハをイメージした肩と美脚を出したワンピース姿で披露。抜群のプロポーションだ。さらに今月6日には海辺で黒を基調に白のポイントをつけたクロアゲハのようなビキニを披露し「どの角度から見ても魅力的」「峰不二子みつけた」、さらに引き締まった筋肉美を讃える声などファンを魅了した。
一体、彼女はそんな肉体美をどのようにして手にしたのか。実はReinaは近年、平石玲奈の名でフィットネスコンテストにも挑戦し、今年4月の『PURSUIT JAPAN2026 YOKOHAMA大会』ではレギンス部門で6位入賞。「1ヶ月半で仕上げた筋肉が認められたのが嬉しかった」と手応えを語っていた。
さらには、6月20日に後楽園で開催された『NKBキックボクシング 』でラウンドガールに挑戦。黒のヘソ出しコスチューム姿で鍛えた腹筋を披露。Gcupもプラスし抜群のスタイルでリングを彩った。
具体的なトレーニングについては、これまでもReinaはその本格的な内容をたびたび報告。腹筋では「鬼のプランク4種盛り」、下半身ではヒップスラスト45kg、ワイドスクワット、ドロップセットなどに取り組み、ヒップや体幹を重点的に鍛えてきた。先のラウンドガールの準備としては、さらに腹筋まわりに追い込みをかけていたようだ。
35歳とは思えない美しいプロポーション、この暑い夏に引き続き見せて欲しいところだ。
- 1
- 2
- ≪ 前のページへ
- 次のページへ ≫
●編集部オススメ
・“デカ女”まなせゆうな、浜辺でダイナマイト級の身体公開!術後良好で「やっとお風呂に入れる」
・角田夏実、肉体美を見せてドンマイ川端から腕十字で一本!MMA転向待望論も
・「いったい何頭身!?」世界戦ラウンドガールの“ミス島根”、長い脚と抜群スタイルに熱視線
・人気ラウンドガール、グラビアデビューで”激ヤバ”キックボクシング姿!腹筋と美脚に「これは最強」
この記事が気に入ったら
いいね!しよう
最新情報をお届けします
TwitterでeFight(イーファイト)格闘技情報をフォローしよう!
Follow @efight_twitインスタグラムでeFight(イーファイト)格闘技情報をフォローしよう!








