美しすぎる気象予報士、ミニスカ姿で”逆さま”体幹トレーニング!「太ももが…」「脚が最高」
気象予報士の吉井明子(45)が15日、自身のSNSでミニスカ姿で”逆さま”になる体幹トレーニングを公開しファンを驚かせている。
吉井は45歳の“美人すぎる気象予報士”として注目の女性。慶應大学卒の才女で、NHKラジオ第1の『マイあさ!』や『Nらじ』などの番組で気象キャスターを務め、6月29日発売の『週刊プレイボーイ』(集英社)で水着グラビアに初挑戦。さらに同日に発売されたデジタル写真集『Akiko』ではその鍛えたナイスバディを披露し、話題を集めた。
彼女の肉体美の秘訣は、趣味であり特技と公言するピラティス。体型維持を目的として2日に1回のペースでピラティスのジムに通っており、身長157cmでB93・W61・H89cmの45歳とは思えない抜群のプロポーションを維持している。
今回投稿した動画では、吉井はパイプ椅子の背もたれの上の部分に腰を置き、両手で椅子の座部つかんで身体を支え、全身をまっすぐに伸ばした驚きのポーズ。これを成功させると、次は難易度が高い、胸に座部を付けて、両足をさらに上へ。最後は両手を離して決めポーズ。体幹が強くないとできないパフォーマンスだ。
吉井は「これは初めてやった日。やってみたらできているかも?と手を完全に離すと、なんだか空を飛んでいる気分に。たまに家でもやっています笑」とメッセージした。
コメント欄には「身体能力すごい」「太ももが!」「凄い体幹」「御御足が最高!」などと驚きの声が並んだ。
8月10日にデジタル写真集『Akiko エピソード0 -ZERO-』をリリースしたばかりの吉井。これは先述の『Akiko』での貴重なテスト撮影カットの模様が収録されており、ますます注目が集まりそうだ。
▶︎次ページは【フォト】彼女の素晴らしい体幹!ナイスバディなビキニ姿も
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