【KNOCK OUT】晃貴、二冠王者の森岡悠樹から逆転KO勝ち!女子初のUNLIMITEDは鈴木万李弥がパウンドで判定勝利
株式会社Def Fellow
『KNOCK OUT.62』
2026年3月14日(土)東京・後楽園ホール
▼メインイベント(第13試合)KNOCK OUT-BLACKスーパーバンタム級 3分3R
●森岡悠樹(北流会君津ジム)
TKO 1R 1分55秒 ※右フック→レフェリーストップ
〇晃貴(team VASILEUS)
同級のBLACK/RED二冠王者の森岡に、K-1で実績を積み、現在はBigbangの同級王座も持つ晃貴が乗り込む形で実現。近年KOを連発する森岡に、武尊の後輩であり”弟分”の晃貴。両者打ち合いを得意としているだけにKO必至の対決となる。
1Rに晃貴はカーフキックをヒット。森岡は右ミドルキックを連続で決めると、ハイミドルで腕を潰しにかかる。そして森岡はワンツースリーで攻撃。すると森岡の右が入り、晃貴がダウン。立ち上がった晃貴は、森岡と打ち合う。そして晃貴の右がクリーンヒットして、森岡がダウン。そのまま立ち上がることができずに、すぐにレフェリーが試合をストップした。晃貴が逆転KO勝ちを奪った。
逆転KO勝利の晃貴は「どうですか!強いでしょ。これが晃貴です。ノックアウト最高です。テンション上がりました。ベルトは、組んでくれたらやります。俺、強いんで」とコメントした。
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