TOP > 試合結果 一覧

【ジャパンキック】馬渡亮太が左ボディ一撃で初回KO勝ち、睦雅も勝利し日泰国際戦は日本勢2勝1敗

フォロー 友だち追加
2026/03/20(金)UP

馬渡が1R KO勝利

株式会社VICTORY SPIRITS/ビクトリージム
『KICK Insist26』
2026年3月15日(日)東京・ 後楽園ホール

▼第12試合 メインイベント1 日泰国際戦スーパーフェザー級3分3R
〇馬渡亮太(WMOインターナショナルスーパーバンタム級王者/治政館ジム)
KO 1R 2分18秒
●ジョーンビック・ペットギャットペット(泰国ムエサイアムパーカンフェザー級王者/タイ)

KO勝利した馬渡

 トリプルメインイベント最初の試合は、WMOインターナショナルスーパーバンタム級王者の馬渡と泰国ムエサイアムパーカンフェザー級王者ジョーンビックの対決となった。

 1R、ジョーンビックが左ヒジを打ち込む場面もあったが、馬渡はローキックを軸に応戦。そしてラウンド中盤に馬渡が左ボディを突き刺すと、ジョーンビックは腹を押さえて倒れ込み、そのまま立ち上がることができずレフェリーストップ。この一撃で馬渡がKO勝利を収めた。


ハイキックを蹴り込む睦雅

▼第13試合 メインイベント2 日泰国際戦62.5㎏契約3分3R
〇睦雅(WMOインターナショナルスーパーライト級王者・ジャパンキックライト級王者/ビクトリージム)
判定3-0 ※30-27×2、30-28
●センタウィーJF.プンパンムアン(泰国ムエサイアムパクタワンオックライト級王者/タイ)


瀧澤に勝利したモンコンレック

▼第14試合 メインイベント3 日泰国際戦57.2㎏契約3分3R
●瀧澤博人(WMO世界フェザー級王者/ビクトリージム)
判定0-3 ※27-30×2、28-30
〇モンコンレック・プンナコーン(泰国ラジャダムナンスタジアムRWSフェザー級2位・元PRYDE TVフェザー級王者/タイ)

▶次ページは細田昇吾vsペットセリタイほか

  • 1
  • 2
フォロー 友だち追加

●編集部オススメ

・【ジャパンキック】瀧澤博人がラジャ強豪と激突!日泰戦、王者対決も実現

・RISE、KNOCK OUTら9団体が参加!キック界集結の新大会が9月開催「いつかドームでフルハウスに」 を選択 RISE、KNOCK OUTら9団体が参加!キック界集結の新大会が9月開催「いつかドームでフルハウスに」

・東京ドーム発・キックボクシング選手名鑑『KICKJAM』始動!

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

TwitterでeFight(イーファイト)格闘技情報をフォローしよう!

インスタグラムでeFight(イーファイト)格闘技情報をフォローしよう!

フォロー

LINEでeFight(イーファイト)格闘技情報を友だち追加しよう!

友だち追加
」をもっと見る

TOP > 試合結果 一覧