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江幡 塁 (Ebata Rui) 
(1) 1991年1月10日 (2) 茨城県
(3) 165cm・56kg (4) 伊原道場

(5) 新日本キックボクシング協会
(6) 2007年9月16日=加納平栄太(TITANS:後楽園ホール)
(7) 初代WKBA世界スーパーバンタム級王者
・第9代日本バンタム級王者(防衛回数:2)
(10) キックボクシング
[戦績]40戦34勝(18KO)3敗3分(K-1甲子園結果含む)
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~全戦績~

2017年10月22日「新日本キック MAGNUM 45」
東京・後楽園ホール
○【5R47秒 TKO】ペットサミン・サックピンヨー(タイ)

2017年7月2日「新日本キック MAGNUM 44」
東京・後楽園ホール
○【2R56秒 TKO】ヨードヤーンガーム・デットラット(タイ)

2016年10月23日「新日本キック MAGNUM 42」
東京・後楽園ホール
○【4R51秒 TKO】セーンピチット・STDトランスポート(タイ)

2016年7月3日「新日本キック MAGNUM 41」
東京・後楽園ホール

○【3R1分53秒 TKO】ペットクラビー・ペットプームムエタイ(タイ) 

2016年5月29日「スック・チュージャルーンムエタイ」
タイ・ラジャダムナンスタジアム
●【5R判定】セーンピチット・STDトランスポート(タイ)

2016年3月13日「新日本キック MAGNUM 40」
東京・後楽園ホール

○【5R判定2-0】グライペット・ポータワッチャイ(タイ) 

2015年10月25日「新日本キック MAGNUM 39」
東京・後楽園ホール

○【2R2分33秒 KO】プラーププラーム・バーンボー・ウィッタヤーコム(タイ) 

2015年7月12日「新日本キック MAGNUM 38」
東京・後楽園ホール

○【5R2分13秒 KO】コッチャサーン・ドラゴンムエタイ(タイ) 

2015年4月19日「新日本キック TITANS NEOS 17」
東京・後楽園ホール

○【4R2分23秒 KO】ペッナムヌン・ソー.パンヨーキット(タイ) 
※WKBA世界スーパーバンタム級タイトルマッチで初防衛 

2014年10月26日「新日本キック MAGNUM 36」
東京・後楽園ホール

○【5R判定3-0】ホントーンレック・チョー・フォープリアンシー(タイ) 

2014年7月20日「新日本キック MAGNUM 35」
東京・後楽園ホール
○【5R判定3-0】ナムペット・ソータムティップ(タイ) 

2014年3月9日「新日本キック MAGNUM 34」
東京・後楽園ホール

○【2R終了時 KO】ブンラーイ・シットナーイガジョン(タイ)
※WKBA世界スーパーバンタム級タイトルマッチで初代王者に 

2013年9月16日「新日本キック TITANS NEOS XIV」 
東京・後楽園ホール

●【4R2分12秒 KO】スラチャイ・シースリヤンヨーティン(タイ)
※ラジャダムナンスタジアム認定スーパーバンタム級タイトルマッチ 

2013年7月21日「新日本キック MAGNUM 32」 
東京・後楽園ホール
○【3R2分38秒 KO】フォンペート・チューワッタナ(タイ)

2013年4月21日「新日本キック TITANS NEOS 13」
東京・後楽園ホール
○【1R0分45秒 TKO】デンイサーン・ソー.スィーストー(タイ)

2012年12月9日「新日本キック SOUL IN THE RING IX」
○【3R判定3-0】ロンナチャイ・ソー.ソンミー(タイ) 

2012年10月14日「新日本キック MAGNUM 30」
○【2R1分16秒 KO】ワッタナ・シットゲーオバンティット(タイ)

2012年5月13日「新日本キック BRAVE HEARTS 19」
△【5R判定1-1】志朗(治政館) 
※日本バンタム級タイトルマッチで2度目の防衛

2012年3月11日「新日本キック MAGNUM 28」
○【4R0分50秒 KO】ペッダム・チューワッタナ(タイ)

2012年1月15日「新日本キック BRAVE HEARTS 18」
○【3R判定3-0】キム・サン・ジェ(韓国)

2011年10月2日「新日本キック MAGNUM-27」
○【3R判定2-0】クワントーン・ルークペットノーイ(タイ)

2011年7月24日「新日本キック MAGNUM-26」
○【2R0分47秒 TKO】古岡大八(藤本) 
※日本バンタム級タイトルマッチで初防衛

2011年5月15日「新日本キック BRAVE HEARTS 16」
○【3R判定3-0】志朗(治政館)

2011年3月26日「新日本キック MAGNUM-25」
○【2R2分31秒 TKO】エッガラート・KBA(タイ) ※本来はタイトルマッチを行う予定だったが王者・木暮智が怪我のため欠場。日本バンタム級暫定王者となる。

2010年12月18日「新日本キック SOUL IN THE RING VII(日本バンタム級王座次期挑戦者決定戦)」
○【2R1分09秒 KO】ベニー・ユキヒデ(ホワイトタイガー)

2010年11月14日「タイ・ラジャダムナンスタジアム」
○【1R KO】Thayatlek Sitpanjaphon(タイ)

2010年9月11日「新日本キック TITANS NEOSⅧ」
○【2R1分12秒 KO】ナロンチャイ・ドラゴンテイルジム(タイ)

2010年5月30日「新日本キック KNOCK OUT 3」
△【3R判定1-1】ベニー・ユキヒデ(ホワイトタイガー)

2010年4月18日「新日本キック TITANS NEOSⅦ」
○【TKO 2R3分01秒】DAISUKE(JTクラブ厚木新興運輸)

2009年12月13日「新日本キック Soul in the RingVI」
○【3R判定3-0】阿部泰彦(JMN)

2009年9月20日「新日本キック TITANS NEOS 6」
○【3R判定3-0】朋史(赤雲会)

2009年5月3日「新日本キック KNOCK OUT 2」
○【2R判定2-0】やす吉(治政館)

2009年3月29日「新日本キック TITANS NEOS V」
○【2R判定3-0】葉山翔平(烈拳會)

2009年1月18日「新日本キック BRAVE HEARTS 10」
○【2R判定2-0】やす吉(治政館)

2008年8月29日「K-1甲子園 KING OF UNDER 18~FINAL16~」
●【3R判定0-3】瀧谷翔太(全日本新武道連盟桜塾)

2008年7月13日「新日本キック MAGNUM 17」
○【3R判定3-0】飯塚頌悟(八景)

2008年1月20日「新日本キック BRAVE HEARTS 7」
△【1Rバッティングによる出血でレフェリーストップ】やす吉(治政館)

2007年9月16日「新日本キック TITANS NEOS 2」
○【2R判定3-0】加納平栄太(ウィラサクレック・フェアテックス)

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