日本一レースクイーン川瀬もえ、まぶしい太腿!ミニ衣装で今年一発目ラウンドガール
キックボクシングRISEのラウンドガール・川瀬もえが19日に自身のSNSを更新。今年一発目のラウンドガール姿を公開すると「天使の笑顔」とファンが興奮した。
川瀬は21年度の「日本レースクイーン大賞」で新人賞&グランプリをW受賞し、一躍注目されることに。21年の立ち技格闘技K-1のラウンドガールを務め、23年10月にはプロボクシングのラウンドガールで登場。24年からRISEラウンドガールとしても活躍している。
その川瀬が18日に東京・後楽園ホールで開催された『RISE195』に登場。猫耳姿に、尻尾がついたミニスカート、ニーハイソックスから太腿が見えるコスチュームでリングに華を添えた。
大会翌日には、自身のインスタグラムで当日のファンの声援に応える笑顔のショットを公開。「リングの上は熱気が凄くて私たちも立つたびに熱さに驚くほどでした」と大会感想を綴った。
コメント欄には「天使の笑顔」「笑顔が最高に可愛い」「最強の笑顔」「もえちゃんスマイルたまらん」とファンが興奮した。
大会は川瀬の言葉通り白熱した戦いが連発。メインイベントの第7代RISEスーパーフェザー級(‐60kg)王座決定戦では、常陸飛雄馬(TARGET SHIBUYA)がパヌワット・TGT(TARGET)との激闘を制し新王者に。2階級制覇を目指す那須川龍心(TEAM TEPPEN)は、上村雄音(BK GYM)にTKO勝利を飾った。
RISEは2月23日に後楽園ホールにて『RISE196』を開催予定である。メインイベントでは第4代RISEフライ級(-51.5kg)王座決定戦が行われ、棚澤大空(TEAM TEPPEN)と松本天志(TARGET SHIBUYA)が激突する。この注目の一戦とともに、リングを彩る川瀬のラウンドガール姿にも注目だ。
▶︎次ページは【フォト】彼女の眩しい太腿、“こぼれそうな”ビキニ姿も
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