RISEラウンドガール、ミニコスチュームで腕相撲!ムキッと二の腕と眩しい太腿、優勝したのは!?
格闘技団体RISEが11日、公式YouTubeチャンネルで『第1回最強のラウンドガールは私!ガチの腕相撲対決』を公開した。ラウンドガール7人とマネージャー1人が腕相撲トーナメントに挑戦。ムキっとした二の腕と眩しい太ももが印象的なミニ衣装で、闘志あふれるファイトを披露した。
この企画は、RISEが昨年6月から開催している「200万総取りトーナメント」のスピンオフ企画。和田良覚レフェリーがスペシャルレフェリーを務め、優勝賞金20万円をかけた真剣勝負が繰り広げられた。
参戦したのは、RISEラウンドガールユニット「R-1SE Force 2025」のメンバーである川瀬もえ、益田アンナ、名取くるみ、桜りん、七瀬なな、真木しおり、伊藤隆RISE代表の娘として話題のセラ、そして元R-1SE ForceでRIZINガールも務めたマネージャーのちーころ(五十川ちほ)の8名。
1回戦から「線が細い女は指一本で倒す」「親ごとやってやる」「腕へし折ったる」「何笑ってんの、ガチなんだけど」「おっぱいバーン!とやってやる」と、バチバチのトラッシュトークのオンパレード。その美貌と言葉のギャップに驚きだ。
トラッシュトークだけでなく、腕相撲も本気である。抜群のプロポーションを持つ彼女たちだけに、日々のトレーニングの賜物か、見応えある白熱した勝負が展開された。そして、最終的には桜と真木が決勝に駆け上がった。
桜は19年から7年連続でR-1SE Forceを務めるリーダー的存在。ミスアクション2017準グランプリやミスヤングチャンピオン2018特別賞を受賞するなどグラビアアイドルとしても大人気だ。
対する真木は身長167cm 、スリーサイズ 88–62–84 のグラマラスボディを持ち、スーパーGTのレースクイーン、グラビアアイドルとしても活躍。 10tトラックの運転手という異色の経歴でも話題を集めている。
そんな2人の戦いは、開始直後に桜が一気にパワーを出して勝利かと思いきや、真木が反撃。すぐに押し倒し完勝した。
優勝した真木は「もうRISEに敵はいない。RISE最強を証明したいので私に勝てる自信のあるラウンドガールの人、ぜひ連絡ください」と他団体のラウンドガールに宣戦布告。真の最強決定戦を呼びかけた。映像のコメント欄には「トラッシュトークが面白すぎ」「全員揃ってぜいたく」「みんな可愛すぎる」などファンの歓喜の声が並んだ。
この映像が公開された2日後、真木は自身のSNSで「今日のトラック真木です」と、トラック運転席に座った写真をアップ。ファンからは「あっ!アームレスリングチャンピオン」「ドライバー名『アームストロング真木』どうですか」と、早くも腕相撲が強いことが共通認識として定着しつつあるようである。
なお、RISEは1月18日に後楽園ホールで『RISE 195』を開催。2026年一発目の大会でリングに華を添える彼女たちの姿にも注目だ。
▶︎次ページは【フォト】腕相撲で二の腕ムキッ!ミニから太腿、ビキニ姿も
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