美しきダンサー、“バズーカ・コンプレックス”克服でラウンドガール!重力に逆らう努力も
ダンスチーム「CYBERJAPAN DANCERS(CJD)」の人気ダンサー・HARUKAが、24日、自身のSNSで、1月24日に開催された1分間格闘技イベント『BreakingDown18.5』にラウンドガールとして登場したことを報告した。衣装からのぞく腹筋と美脚、自慢のヒップで会場を魅了し、ファンからは「超可愛いです」と声が上がった。
4歳から約12年間、器械体操を経験し、現在でも長い路地を見ると側転や倒立歩行をしたくなったり、細長い物を持つとバトントワリングのように回したくなったりするというHARUKA。
グラビアアイドルとしては、集英社の賞レース「グラジャパ!アワード2019」で写真集部門を受賞した実績を持つ。思春期には「バストの急成長」を理由に器械体操をやめることになり、コンプレックスを抱えてしまったが、それを自信に変えたいとの思いからCYBERJAPAN DANCERSへの加入が決まり、克服へとつなげた。
継続は力なりをモットーに、自信の持てるボディラインを追求しているという。「バズーカ乳」と呼ばれるFカップのバストを維持するため、1日1回は三点倒立や壁倒立を行い、重力には常に逆らっているそうだ。
24年12月からは2年連続で、スポーツエンターテインメント番組『SASUKE』にも出場した。昨年末の『SASUKE』では、「新エリア突破まであと1歩と悔しかったですが、いつでも挑戦者やファンの皆さんを楽しませてくれる最高のSASUKEに挑戦できてうれしかったです。昨年の初出場から今年まで、SASUKEのおかげで人生がより濃く、楽しい1年になりました」と感謝を述べている。
今回、HARUKAは「@breakingdown_jp18.5 ありがとうございました。次回3/20、初の名古屋IGアリーナでお会いしましょう」と投稿した。
器械体操で培った体幹力は、単なるビジュアルの美しさにとどまらない。その肉体はダンサーやラウンドガールとして見せる華やかさの礎にもなっているのだろう。次回3月20日、初の名古屋IGアリーナで行われるBDへの登場が楽しみで仕方ない。
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