ウルフ・アロン、プロレスで大胸筋が成長!「これは大きすぎる!」
4日、新日本プロレスでデビューした、東京五輪柔道100kg級金メダリストのウルフアロン(29)が、同日放送のテレビ朝日系『路線バスで寄り道の旅 新春3時間SP』に出演。プロレスラーとしてのトレーニングとさらに大きくなった大胸筋について明かした。
【フォト&動画】大きくなったウルフ・アロンの胸板!試合映像も
ちょうどこの日、新日本プロレスの東京ドーム大会でウルフ・アロンがデビュー戦を行っている頃だった。同番組は録画放送であり、デビュー戦間近の身体をしっかり鍛えている頃のウルフが出演。柔道時代とは異なるプロレストレーニングについては「基本的には、有名なスクワット1000回など、そういう筋トレを1時間半くらいやってからプロレスの練習をやるんですよ」とかなりのハードトレーニングだ。
柔道時代からは体形も変化し、「胸板は厚くなり、太腿も太くなりました」とし胸の筋肉をピクピク動かしてみせる。「柔道部時代も胸板はついてましたが、今は胸にキレができてきた」と胸の中心部を指さした。
上腕周りは44センチと、ゲストが両手でつかんでも指が届かないほど。腕は女性の太ももほどだ。
バスでは食事するところのリクエストとなり、ウルフはトレーニング後なのでタンパク質、ステーキを撮りたいと恵比寿にある極上ステーキをたいらげていた。
試合では怨敵EVILに対しブレーンバスター、エルボードロップに加え、得意の背負投をを連発!最後は、三角絞めで失神させ、レフェリーストップに追い込み勝利。いきなりNEVER無差別級王者に輝き大物ぶりを発揮した。
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