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【レベルス】潘が試練の三連戦で2連勝、打倒スアレックを宣言

2017/01/22(日)UP

eFightの試合動画
試合レポートと同時にアップする速報動画では、KOシーンはスーパースロー再生。

重みのある左ミドルを当てて行く櫻木

▼第7試合 交流戦 57.5kg契約 3分3R
○闘ふ神主 櫻木崇浩(武勇会/INNOVATIONフェザー級王者)
判定3-0 ※三者とも30-29
●Phoenixx祥梧(Muay Thai Phoenixx/大和フェザー級王者)

 昨年10月のイノベーション岡山大会でINNOVATIONフェザー級王者に輝いた櫻木が、36戦27勝(10KO)6敗3分の戦績を持つ九州トップファイター、祥梧と対戦。

 1R、左ローからパンチの櫻木に対し、祥梧も左右ミドルの強い攻撃を見せる。2Rにはセンチャイキックなどの大技も見せる祥梧。3R、組んでのヒザを当て、こかしでペースを握る櫻木が判定勝ちした。


 

左ミドルを見舞う喜入

▼第6試合 ウェルター級 3分3R(延長なし) WPMFルール
○喜入 衆(フォルティス渋谷/MuayThaiOpenウェルター級王者)
判定3-0 ※三者とも30-29
●杉原新也(ワイルドシーサー群馬)

 1R、右ローをテンポよく当てる喜入に、杉原はリーチを活かしたストレート、右ミドル。2R、圧力を強める杉原に、喜入は左ボディ、組んでのヒザ。3R、手数で前に出る杉原だが、喜入が右フックを連続で当てて行く。フルマークの判定で喜入が勝利した。

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