平本蓮「靭帯めちゃくちゃちぎれてた」写真アップにファン驚き
平本蓮(剛毅會)が肩の靭帯の手術のため、5月の朝倉未来戦を欠場、中止となった。病名は「外傷性肩関節不安定症」だ。平本は本日6日、Xを更新し「肩の靭帯めちゃくちゃちぎれてた」と、その写真を公開。ファンからは驚きの声が続いている。
【フォト&動画】「これはえぐい」平本のちぎれた靭帯の写真、術後の痛々しい姿も
その靭帯の写真は手術中の写真だろうか。腱がめちゃくちゃにちぎれている。ファンからは「痛そう」「早く回復しますように」「鳥の羽根にしか見えない」「カニみたい」「これはえぐい」などの言葉が並んだ。
平本は、今月3日の会見で、ケガについて「去年の練習から肩をずっとケガしていた。試合が決まって激しい練習が増えて行く中でスパーリング中に激しい脱臼をしてしまい、何度も続く症状が出た」と説明。続けて「騙し騙し練習をして、週に3回くらいPRP注射をやっていたが、骨が思い切り削れてしまっていて、試合なんかできないよとドクターから言われてしまった」と明かしていた。
そして、手術については「大成功。全治6ヶ月で結構長いんで、大晦日に試合間に合えたら。しっかり治して必ず復活する」と、今年年末の復帰を目指すと語っていた平本。あとはリハビリをして回復を待つだけとなるが、ゆっくりと静養し、また勇姿を試合で見せてほしい。
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