K-1ガールズ宇佐美なお、美尻トレで“酸欠寸前”!自撮り姿にファン「超絶ナイスバディ進化してる」
現在、K-1ガールズとして活動し、日本レースクイーン大賞2023で週プレ賞を受賞したタレントの宇佐美なお(27)が30日、自身のXでトレーニング後の自撮り写真を公開。美しい腹筋とくびれでファンを魅了した。
学生時代に6年間バスケットボールに取り組み、エクササイズとしてキックボクシングの経験もある宇佐美。日本人の父とスペイン系フィリピン人の母を持ち、日本人離れした身体は、かつてはコンプレックスであったが、この世界に入ったことで武器となった。10頭身のグラマーなボディを生かし、21年度のRIZINガールではグリーン担当として活躍。レースクイーンとしても22年からリアライズガールズで活動し、23年の日本レースクイーン大賞では週刊プレイボーイ賞を獲得した。さらに同誌でソログラビアやデジタル写真集を発売した経験も持つ。
昨年12月にはSNSで、日本最大級のミスコンテストといわれる『ベスト・オブ・ミス』に挑戦することを発表。今月6日には「東京大会に向けて本格的にトレーニングが始まりました!」と投稿した。
24日のSNSでは「最近、仕事以外はほぼトレーニングかウォーキングか時事問題の勉強をしている!」と綴っていたが、30日にはトレーニングの様子を投稿し、「ブルガリアンスクワット苦手すぎるけど、つらい先にいい結果が待っているので、日々頑張ります」と意気込みを語っている。ブルガリアンスクワットは、下半身をまとめて鍛えられる高強度トレーニングで、スクワットよりも片脚に負荷が集中するのが特徴であり、特に太もも前やお尻に効く種目で、美尻作りには欠かせない。
30日のトレーニング後、SNSに「追い込みすぎて、酸欠で倒れそうになった。一日一日大切に過ごしたい!」と綴った宇佐美。投稿に添えられた美腹筋の写真を見たファンからは「超絶ナイスバディが進化してる」「くびれがくっきりたまんないっすねぇ」「カッコいいけどやっぱり可愛い」「めちゃくちゃ素敵です」と称賛のコメントが並んだ。
宇佐美は、2月8日(日)にK-1ガールズ2025として最後の登場となる『K-1 WORLD GP 2026 ~-90kg世界最強決定トーナメント~』(東京・代々木競技場第二体育館)のリングに立つ。磨き上げた身体で大会を彩るラウンドガール姿を見守りつつ、新たに『ベスト・オブ・ミス』に向けてトレーニングに励む彼女を応援したい。
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