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【ボクシング】モデルボクサー高野人母美、ラウンドガールで痛恨ミス

2017/03/10(金)UP

ボードの真っ白の方を表にしていることに気づかず、ウォーキングした高野

 3月10日(金)東京・後楽園ホールにて開催されたボクシング興行で、“モデルボクサー”でお馴染みの前東洋太平洋女子スーパーバンタム級王者・高野人母美(協栄ジム)がラウンドガールを務めた。

 この日の興行では、元WBO世界バンタム級王者・亀田和毅(協栄ジム)の3年3カ月ぶりとなる国内復帰戦など、全7試合が行われ、高野がラウンドガールを務めたのは第5試合から。

メインイベントでようやくセクシーな水着姿でリングに上がった高野

 黒の衣装に身を包みリングに登場すると、さっそくラウンドガールウォーキングを披露。リング内を颯爽と歩く姿はさすがはモデルといった雰囲気だ。

 しかし、ラウンド数を表示するボードを裏表逆の状態で掲げ、真っ白の方を表にしていることに気づかず、1回目のウォーキングを終えてしまうという痛恨ミス。思わず苦笑いを浮かべて恥ずかしそうにする高野に、会場は笑いに包まれた。

 亀田の試合が行われたセミファイナル(第6試合)からは、ホットパンツとTシャツ姿に衣装チェンジ。さらに、メインイベント(第7試合)ではようやく水着姿でリングに登場。177cmの長身に股下90cmのスラりと長い脚、9頭身の引き締まったボディを存分に魅せながら、観客からの声援に笑顔で応え、会場を大きく盛り上げた。

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