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青木真也 (Aoki Shinya)  
生年月日 1983年5月9日
出身 静岡県
身長・体重 180cm・77.1kg
所属 パラエストラ東京/Evolve MMA
出場団体 修斗
PRIDE
DEEP
ONE FC
IGF
デビュー戦 2003年11月24日
沖村大 (club DEEP:西調布格闘技アリーナ)
主なタイトル獲得歴 ONE FC世界ライト級王者
 DREAMライト級王者
 修斗世界ミドル級王者
バックボーン 柔道
戦績

60戦47勝12敗1無効試合

詳細
 青木は修斗、PRIDE、DREAMを主戦場とし、寝技の極めの技術を武器に活躍。2013年4月に第2代ONE世界ライト級王座を獲得した。2度の防衛後に2016年11月の3度目の防衛戦でエドゥアルド・フォラヤンに敗れ王座陥落。2019年のONE日本大会でフォラヤンを1R一本勝ちで下し王座を奪還したが、5月にクリスチャン・リーにTKO負けを喫し再度王座陥落。
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~戦績~
 

2020年9月10日「Road to ONE 3rd:TOKYO FIGHT NIGHT」
東京・Shibuya O-EAST
〇【判定3-0】江藤公洋(和術慧舟會HEARTS)

2019年10月13日「ONE Championship: Century Part 2」
東京・両国国技館
〇【1R54秒 ダースチョーク】ホノリオ・バナリオ(フィリピン)

2019年5月17日「ONE Championship 96: Enter the Dragon」
シンガポール・インドア・スタジアム
●【TKO 2R 0分51秒】クリスチャン・リー(シンガポール)
※ONE 世界ライト級タイトルマッチ

2019年3月31日「ONE Championship :A NEW ERA」
東京・両国国技館
〇【1R 2分34秒 肩固め】エドゥアルド・フォラヤン(フィリピン)
※ONE世界ライト級タイトルマッチ

2018年10月6日「ONE Championship 80: Kingdom of Heroes」
タイ・バンコク インパクト・アリーナ
〇【1R 57秒 肩固め】エブ・ティン(ニュージーランド)

2018年7月27日「ONE Championship : REIGN OF KINGS」
フィリピン・マニラ モール・オブ・アジア・アリーナ
〇【TKO 1R 2分16秒】シャノン・ウィラチャイ(タイ)

2018年5月19日「ONE:UNSTOPPABLE DREAMS」
シンガポール・インドア・スタジアム
○【1R 3分15秒 三角絞め】ラスル・ヤキャエフ(ロシア)

2018年1月20日「ONE:KINGS OF COURAGE」
インドネシア ジャカルタ・コンベンション・センター
○【12分22秒 リアネイキドチョーク】マラット・ガフロフ(ウクライナ)

2017年11月24日「ONE: IMMORTAL PURSUIT」
シンガポール・インドアスタジアム
●【1R 57秒 TKO】ベン・アスクレン(アメリカ)
※ONE世界ウェルター級タイトルマッチ

2017年5月26日「ONE 55:Dynasty of Heroes」
シンガポール・インドアスタジアム
●【1R 7分47秒 ヒールホールド】ゲイリー・トノン(アメリカ)

2016年11月11日「ONE:DEFENDING HONOR」
シンガポール・インドア・スタジアム
●【3R41秒 TKO】エドゥアルド・フォラヤン(フィリピン)
※ONE世界ライト級タイトルマッチで3度目の防衛に失敗

2015年12月29日「RIZIN FIGHTING WORLD GRAND-PRIX 2015さいたま3DAYS SARABA(さらば)の宴」 
さいたまスーパーアリーナ
○【1R5分56秒 TKO】桜庭和志(フリー)

2015年5月22日「ONE FC 27 -WARRIOR’S QUEST-」 
シンガポール・インドアスタジアム
○【5R判定3-0】安藤晃司(和術慧舟會東京道場)  
※ONE世界ライト級タイトルマッチで2度目の防衛に成功 

2014年12月31日「INOKI BOM-BA-YE2014」
東京・両国国技館

○【1R1分21秒 変型ネックロック】山本勇気(パラエストラ千葉)

2014年8月29日「ONE FC 19 -Reign of Champions-」
UAE・ドバイ ワールドトレードセンター
○【1R2分15秒 チョークスリーパー】カマル・シャロルス(イラン)
※ONE FC世界ライト級タイトルマッチで初防衛

2013年12月31日「IGF INOKI BOM-BA-YE2013」
東京・両国国技館
○【1R0分49秒 三角絞め】TOSHI(マッハ道場) 

2013年10月18日「ONE FC 11」
シンガポール・インドアスタジアム
○【3R判定3-0】コディ・スティーブンス

2013年6月9日「Metamoris Pro II Invitational」
アメリカ・カリフォルニア州ロサンゼルス UCLA内ポーリー・パビリオン
●【ギロチンチョーク】クロン・グレイシー(ブラジル) ※柔術ルール
 

2013年4月5日「ONE Fighting Championship 8~Kings&Champions~」
シンガポール・インドアスタジアム
○【2R2分01秒 リアネイキドチョーク】朴光哲(KRAZY BEE)
※ONE FC世界ライト級タイトルマッチで第2代王者に

2012年12月31日「DREAM.18&GLORY 4~大晦日SPECIAL 2012~」
さいたまスーパーアリーナ

○【2R0分24秒 KO】アントニオ・マッキー(アメリカ)

2012年4月20日「Bellator 66」
アメリカ・オハイオ州クリーブランドI-Xセンター
●【1R2分14秒 TKO】エディ・アルバレス(ブラジル)

2011年12月31日「元気ですか!! 大晦日!! 2011」
さいたまスーパーアリーナ
○【5R判定3-0】北岡悟(LOTUS) 
※DREAMライト級タイトルマッチで2度目の防衛

2011年9月24日「DREAM.17」
さいたまスーパーアリーナ
○【1R4分57秒 裸絞め】ロブ・マックロー(アメリカ)

2011年5月29日「DREAM JAPAN GP~2011 バンタム級日本トーナメント」
○【2R2分17秒 フェイスロック】リッチ・クレメンティ(アメリカ)

2011年4月9日「Strikeforce Diaz vs Daley」
○【1R1分33秒 チョークスリーパー】ライル・ビアボーム(アメリカ)

2010年12月31日「Dynamite!! ~勇気のチカラ2010~」
●【2R0分04秒 KO】長島☆自演乙☆雄一郎(魁塾) ※DREAM特別(キック+DREAM)ルール

2010年10月24日「DEEP 50 IMPACT~10年目の奇跡」
○【1R1分00秒 V1アームロック】ヨックタイ・シスオー(タイ)

2010年9月25日「DREAM.16」
○【2R判定3-0】マーカス・アウレリオ(ブラジル)

2010年7月10日「DREAM.15」
○【1R1分53秒 アキレス腱固め】川尻達也(T-BLOOD)
※DREAMライト級タイトルマッチで初防衛に成功

2010年4月17日「STRIKEFORCE-NASHVILLE-(アメリカ)」
●【5R判定0-3】ギルバート・メレンデス(アメリカ)
※STRIKEFORCEライト級タイトルマッチ

2009年12月31日「Dynamite!!~勇気のチカラ2009~」
○【1R2分17秒 アームロック】廣田瑞人(フリー)

2009年10月6日「DREAM.11フェザー級グランプリ2009 決勝戦」
○【2R4分56秒 腕ひしぎ十字固め】ヨアキム・ハンセン(ノルウェー)
※DREAMライト級タイトルマッチで第2代王者に

2009年7月20日「DREAM.10ウェルター級グランプリ2009 決勝戦」
○【2R判定3-0】ビトー“シャオリン”ヒベイロ(ブラジル)

2009年4月5日「DREAM.8 ウェルター級グランプリ2009 開幕戦(一回戦)」
●【1R0分27秒 KO】桜井“マッハ”速人(マッハ道場)

2009年3月8日「DREAM.7 フェザー級グランプリ2009 開幕戦」
○【1R5分58秒 チョークスリーパー】デイビッド・ガードナー(アメリカ)

2008年12月31日「Dynamite!!~勇気のチカラ2008~」
○【1R1分32秒 踵固め】エディ・アルバレス

2008年9月23日「DREAM.6 ミドル級グランプリ2008 決勝戦」
○【1R1分10秒 裸絞め】トッド・ムーア

2008年7月21日「DREAM.5 ライト級GP2008 決勝戦(決勝戦)」
●【1R4分19秒 TKO】ヨアキム・ハンセン

2008年7月21日「DREAM.5 ライト級GP2008 決勝戦(準決勝)」
○【判定3-0】宇野薫

2008年6月15日「DREAM.4(ライト級GP二回戦)」
○【1R5分12秒 フットチョーク】永田克彦

2008年4月29日「DREAM.2(ライト級GP一回戦)」
○【判定3-0】J.Z.カルバン

2008年3月15日「DREAM.1 ライト級GP2008 開幕戦(一回戦)」
-【1R 3分46秒ノーコンテスト】J.Z.カルバン

2007年12月31日「やれんのか!大晦日2007」
○【判定3-0】チョン・ブギョン

2007年6月17日「DEEP X」○【1R0分38秒 チョークスリーパー】ペドロ・アキーラ ※グラップリングルール

2007年4月8日「PRIDE.34 – KAMIKAZE -」
○【1R1分33秒 アームバー】ブライアン・ローアンユー

2007年2月17日「修斗 BACK TO OUR ROOTS 01」
○【3R判定2-1】菊地昭

2006年12月31日「PRIDE男祭り – FUMETSU -」
○【1R2分4秒 トライアングルチョーク】ヨアキム・ハンセン

2006年11月5日「PRIDE武士道 十三 PRIDEウェルター級グランプリ2006 決勝戦」
○【1R3分57秒 トライアングルアームバー】クレイ・フレンチ

2006年10月14日「修斗」
○【2R0分5秒 反則失格】ジョージ・ソテロポロス

2006年8月26日「PRIDE武士道 十二」
○【1R1分58秒 三角絞め】ジェイソン・ブラック

2006年2月17日「修斗」
○【3R判定3-0 】菊地昭 
※修斗世界ミドル級チャンピオンシップ

2005年11月6日「修斗」
○【1R2分10秒 TKO】弘中邦佳

2005年8月20日「修斗」
●【3R判定0-3】桜井”マッハ”速人

2005年7月30日「修斗」
○【1R0分35秒 反則失格】岩瀬茂俊

2005年1月29日「修斗」
○【1R2分22秒 腕ひしぎ脇固め】キース・ウィスニエフスキー

2004年10月30日「DEEP 16th IMPACT」
●【1R4分29秒KO】中尾受太郎

2004年7月3日「DEEP 15th IMPACT」
○【2R0分52秒 腕ひしぎ十字固め】池本誠知

2003年11月24日「club DEEP 4th」
○【不戦勝】佐藤隆平 
※第2回フューチャーキングトーナメント 82kg以下級 決勝戦

2003年11月24日「club DEEP 4th(第2回フューチャーキングトーナメント 82kg以下級 準決勝)」
○【1R0分51秒腕ひしぎ十字固め】龍保利

2003年11月24日「club DEEP 4th(第2回フューチャーキングトーナメント 82kg以下級 一回戦)」
○【1R3分14秒 腕ひしぎ十字固め】沖村大

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